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タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

ラオス

29 12月

Podcast#102 新設メインスタジアムより(SEA GAMES 2009 ラオス大会)the new main stadium of 25th SEA Games,Laos Vientiane 20095

ビエンチャン市内から16キロ北に建設された新スタジアム
ルアンプラバン行きが直前でポシャり、ビエンチャンで足止め。Sea gamesはもう閉会式なので、迷ったあげく普通のバイク乗りラオス兄ちゃんをスカウトし、未知のビエンチャン郊外へ走り出す。
スタジアムへの新設道路は一般車両通行止め。遠回りの田舎道を走って何とか到着。
会場は2万人収容のスタジアム、体育館2つ、屋内プール、テニスコート、射撃場などが並ぶ立派なスポーツコンプレックス。ラオスにはまったく"規格外"の施設はすべて中国資本による建設。
驚きの入場料は50万から20万キップ(58から24USドル)!!切符は売り切れ。ダフ屋は居ない。
スタジアム外にもたくさんの人々が溢れ、出演者である数百名の学生達も民族衣装に身を包み、バックスタンド裏の外に待機。テントもない青空楽屋は乾季だからできることか。
この雰囲気、高揚感はビエンチャン市内とは別世界。
確かにこの会場には「今のラオスの最先端」がありました。(MP3/4.3MB/4分38秒)



カテゴリー:SEA GAMES 2009 ラオス大会

詳細なSEA GAMES 2009閉会式の模様と会場全体図:続きを読む »
7 3月

ラオス初の鉄道開通セレモニー(タイTVニュース映像)First Modern Railway in Laos5

ラオス鉄道開通式おこわれる。
本日(3月5日)9:00から11:00までラオスのタナレーン駅において、タイ国シリントン王女出席のもと、鉄道開通式がとりおこなわれました。
9:20ごろタイからの出席者が乗った列車が到着したあと、10:15ごろ、シリントン王女の乗ったお召し列車がゆっくりとタナレーン駅に入ってきました
ビエンチャンそらもよう

一般の利用は来月からと聞いています…メコン川を鉄道が渡る絵は歴史的な瞬間ではあります。
12月には東南アジアオリンピック・シーゲームがビエンチャンで行われます。2009年はラオスの年でしょうか。

31 3月

南北回廊・ラオス開通式も/GMS in Vientiane5

サマック首相GMS会議のため再びラオスを訪問(バンコク ソイのごはん)

メコン首脳会議が開幕 広域物流網の活性化目指す(東京新聞)

チベット問題で渦中の中国・温家宝首相も参加することでGMS会議へのメディアの注目も大きくなっています。
日曜のNHK海外ニュースでも取り上げられていましたが、このGMS開発の陰の部分で、メコン川上流域の中国雲南省で巨大な水力発電が数多く建設されて、メコンの水量が激減し、周りで生活する人々、環境問題への影響が懸念されているようです。
自然との協調も大きな課題でしょう。

中国雲南省昆明からラオスを経てバンコクにつながる「南北回廊」のラオス部分の開通式も、今回の会議で予定、とのこと。
まだ地球の歩き方でも紹介されてないことですからね。バックパッカーも注目!
28 3月

バンコクからはアジアがよく見える!/GPA News letter Vol.505

バンコクを拠点に東南アジアのロケコーディネーションを行うGPAバンコクさんのニュースレターVol.50に、プノンペンに行ってみた!を寄稿しました。
このニュースレターには他にも、つい先日タイに帰国したタクシン前首相のことを書いた「捲土重来 いまだ時期尚早」などの注目コラムもあり! 在タイ20年?MKさんのタクシン評は、見えにくい今のタイ政局を解くヒント、必読です。

改めて思うのは、バンコクは東南アジアのハブとなる街で、そこからはアジアの胎動が見えて来ます。先のブログでも書いた、大メコン圏経済協力プログラムでも分かるようにタイだけでなくカンボジア、ラオス、ベトナムといった国はこれからも様々な話題を日本に提供してくれる地域です。
日本には無い熱がそこにはある!! 注目して欲しいです。
21 3月

大メコン圏経済協力プログラム/Greater Mekong Subregion5

カンボジア、ラオスに開発の波 連携強めるインドシナ半島諸国(産経新聞)
カンボジア、ラオスのほか、中国、タイ、ベトナム、ミャンマーのメコン川流域6カ国は92年、アジア開発銀行の主導で「大メコン圏(GMS)経済協力プログラム」をスタートさせた。既存の道路を利用した幹線の整備や、通関の合理化などを推進している…
 インドシナ半島中央部を横切る「東西回廊」では、06年12月、タイとラオスを結ぶ第2のメコン架橋が開通した。半島を縦断する「南北回廊」でも、タイ・ラオスの国境に第3のメコン架橋が11年に開通する見込みだ。カンボジアのネアックルンに架かる橋も、半島南部を横切る「第2東西回廊」の一部である…

プノンペンに行ってみたかったのはこの幹線構想の中、カンボジアが立ち後れていくのでは?という懸念があったからでした。ラオスは2009年のシーゲーム(東南アジア五輪)開催など目に見えて目標がはっきりしていたので。
しかし実際に見たプノンペンには多いに活気が溢れていて、そこにこの記事。
アジア開発銀行が提唱した、大メコン圏(GMS)経済協力プログラムは大風呂敷ではありますがその流れは着実に現実化していると想います。
ベトナム-カンボジア-タイの動脈も第2東西回廊として認識されていたのですね。着実に進むラオスの状況と違い、カンボジアの道は相当テコ入れが必要だと想いますが。
今月末にはビエンチャンで第3回GMS首脳会議が開かれるとのこと。

タイ、ラオス、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、中国・雲南省…ミャンマーは現状圏外でしょうが
思想ではなく経済で結びつくインドシナ、今後も注目して行きたいです。
30 12月

ムクダハン発サワンナケート(サバナケット)行き国際バス出発時刻/International Bus Mukdahan-Savanakhat

タイ・ラオス国際バス、というキーワードで検索されて来る方も増えているので、ムクダハン(ムクダハーン)発サワンナケート(サバナケット)行き国際バス出発時刻(2007年)も表記しておきます。
タイ・ラオス国境第2友好橋でメコン川を渡るこの国際バス、ボクは2007年6月に訪ねましたが、橋は2006年完成のとても近代的なモノです(写真)。
タイ・ラオス国際バスとしても、他のノーンカーイやウドーン、ウボン発の国際バスに比べて、本数も1日12本と圧倒的に多いです。
8:15, 9:00, 9:45, 10:30, 11:30, 12:30, 13:30, 14:30,15:30, 16:30, 17:30, 19:00
料金:45バーツ

最新ラオス情報はカテゴリー:ラオスで想う日々2007にまとめました。LINKをクリックしてチェックしてください!

タイ・ラオス国境第2友好橋
ラオス側へ入国していく時、タイへ戻ってくる同じ国際バスとすれ違う……
20 12月

タイ-ラオス第3国境橋はチェンコーンに(チェンマイからチェンコーンへのバス情報ほか)/the 3rd bridge Thai-Lao5

1994年完成のノーンカーイ-ビエンチャン、2006年完成のムクダハン-サワンナケート(サバナケット)、そしてそれに続くタイ-ラオス国境3番目の橋はチェンライ県チェンコーンからフエサイへ2008年着工だそうです。
資金はタイ政府が拠出。

メコンに船が

このチェンコーン国境は素朴な渡し舟スタイルで、メコン川の川幅も程よく狭く、とても旅情をさそう風景。ムクダハンなどは近代的な橋になって旅情という点では薄れてしまったうように想います。
チェンコーン国境については雑誌に掲載されたボクの旅行記があるので、以下に転載しておきます。旅行の際のご参考になれば幸いです。

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ラオス国境・チェンコーンで73番の男に出会った!

在タイ外国人締め出しとも言える悪い状況が続く中、今年からの「日本人のラオスVISA免除」は唯一の吉報と言ってよいだろう。
チェンマイから行くVISAトリップといえばメーサーイがダントツ有名だが、今や入国するだけで500Bもしくは10ドルを徴収されてしまう。ならば、タダになったラオスが良い? メーサーイに替わるVISAトリップの場所になるか? という期待も含めてチェンコーンへ向かった。

チェンマイからチェンコーンへは直行バス朝6時半発(普通151B)、8時半発(エアコン272B)があるが、余計な町を通るので6時間以上掛かる。
ここは乗り慣れたチェンライ行きVIPバス(8時発・260B)に乗ることにする。席は3列でお水、軽食付き、2時間45分でチェンライに到着する快適なバスだ。

チェンライに着くとバスターミナルにはチェンコーン行きの普通バスが停車中。11時発にも乗る事は可能だったが、ゆっくり昼食を取って12時発に乗る(57B)。
このチェンコーン行きには68Bで遠回りするルートもあるので必ず安い方に乗ること! これは帰りも同様。

長閑な風景を眺めながら2時間20分でチェンコーン到着。
トゥクトゥクで2キロほど先のイミグレへ(20B)。オフシーズンということもあるだろうが、とにかく人が居ない。のんびりしている。あるのは目の前に広がるメコン川だけ。
出国スタンプを押してもらい、目の前の渡し舟に乗る。20バーツ。つまり往復40バーツでラオスへの出入国が可能なわけだ。これは安い。
対岸のフエサイで出会った日本人は18時発のワゴンで帰るという(チェンマイまで5時間・250B)。
かなりの強行軍だが日帰りも可能、ということは分かった。

チェンコーン名物はメコン川以外にもあった。
ミスターチェンコーン

73番の男ステープさん(13番にも見える)。カタコトの日本語は独学で覚えたらしい。彼にはゲストハウス(100B〜)を紹介してもらい、翌日朝10時30分発のワゴンも手配してもらった。夕食を一緒に食べたが、チェンコーンはVISAトリップというより、ルアンパバーンへの入り口、またはラオス縦断旅行からのタイ入国の地としての利用が多いようだ。
日本人が07年からVISA免除になったことも彼はまだ知らなかった。

交通の便ではまだまだメーサーイ(VIPで3時間半・330B)に軍配があがるが、あの喧騒から離れてのんびりメコン川を眺めたい、という人にはお勧めできる。

手前がタイで対岸がラオス
(写真)手前がタイで対岸がラオス・フエサイ。

Gダイアリー・2007年8月号掲載分に加筆)
19 12月

バンビエン対パーイ/comparing Vangvien with Pai4

ラオスの桂林・バンビエン(ヴァンヴィエン)。
それは毎日バックパックを抱えた大量の旅人(主に白人)が限られたルートで同じように入ってきて、狭い町を歩く。毎日同じ顔に何度も出くわす。
国道13号線でバンビエンに
国道13号線を走っていくとこの風景が見え出す……

この町に来て思い出したのが、つい先日も行ってきたタイ北部のバックパッカータウン・パーイ
バンビエンと比較対照してみるとその状況が明確になります。

・チェンマイから140キロのパーイ
・ビエンチャンから180キロのバンビエン

まず町に行く道路状況では全くパーイが有利。
パーイは07年の補修工事で道が素晴らしくよくなった。おそらく時間でも20分は短縮できたはず(でもローカルのオンボロバスなら乗り心地は相変わらかもしれませんがw、ボクはバイクなので最高のツーリングコース)。

次にバスの時間と料金。
・パーイまではローカルバス3時間半250円。ワゴンバス2時間あまりで500円。
・バンビエンはローカルバス4時間440円。ワゴンバス3時間半800円。
(いずれも概算)。

バンビエン絶景
バンビエンの誇るものは何よりその絶景。ダイナミックさですね。まさに「ラオスの桂林」の称号に相応しい。

パーイもなだらかな盆地が広がっていて気分は落ち着きます。
ゲストハウスなど宿泊施設の種類、数、選択度など圧倒的にパーイが上。
ちなみにインターネット値段はパーイが2年前の「全店一律1時間60バーツ」から価格破壊が進行、1時間30バーツ(100円)となり断然お得
バンビエンは1時間220円だから倍以上。WiFiを備えたG.H.も(ボクが見た範囲で)1件しか確認できず(なおかつ、サービスはあまりお勧めできない施設)。

パンマパー
この写真はメーホーンソーン県パーイから45キロほど奥に進んだパンマパーの風景。
ちょっとバンビエンしてるでしょ? メーホンソーンはタイでバンビエン的風景に出会える、起伏にとんだ地域です。


では、バンビエンvsパーイ。どちらに軍配?


個人的な見解。
ある程度状況を知ったという点ではパーイはもうボクの懐のうちです。
ここは未知の魅力に期待して、バンビエンに軍配……と、言いたかったのですが、町だけだったら3泊でバンビエンは飽きますね(風景の神通力も薄れ……)
それ以外の何かを追求していかないとこのバンビエンの町の狭さはかなり窮屈。
むしろ人里離れたところでのんびりしたほうが人が長居できるかも。その分、間違いなく不便になりますが。

バンビエンはビエンチャンからの道路が良くなってくれたら、というのが正直なところです。今の道ならバイクでビエンチャンから行ってみようとは絶対に想わない。

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ラオスの桂林・バンビエンの夕景↓素晴らしいの一言……


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18 12月

ラオスでの使用通貨/Khip, Baht, US Dollar...

ラオスでは3つの通貨が使用可能です。
USドル、タイバーツ、ラオスキップ。
むろんラオスキップならどこでも通用しますが、他もかなりの範囲で使えます。
ただ値段のキリの問題、特にドルは大きな通貨なので端数の問題で損をすることはあるでしょう。
基本レート
1USドル=9,000から9,400キップ
1バーツ=270から277キップ
*2年前は1ドルで10,000キップもらえていました。ドルがキップに対しても弱くなっている…バーツは変動してません。
キップは実質最低単位は500。たとえば両替で10ドルを出してレートが93,950キップなら受け取れるのは93,500、「500なんて要らないよォ」両替での切り捨ては無常な感じw
すべてキップ払いにした方が最終的には得でしょうが、キップの感覚・目安を掴むまで時間が掛かりますし、ラオスに長居しないのであれば、キップへは最低限の両替で、あとはドルとバーツをその場に応じて使用すれば良いかと想います。
ボクは今回、今後のラオス研究のこともあるので、キップは使い切らず、あえて残しておきました。

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友好橋
<写真>タイ・ラオス友好橋でメコン川を渡って入国。
そういえばここに鉄道が走る、それも2008年早々にも、という話を聞いていたがどうなっているのでしょう? ラオス初の鉄道!
ノーンカーイ側には鉄道は確認できましたが、橋の上や対岸のラオス側では見つけられませんでした。
鉄道はビエンチャンまで開通するのでしょうか?

ご存知の方、ぜひ教えてください!
18 12月

ウボン・ラチャターニーからパクセーへの国際バス時刻表/International Bus, Ubon Ratchathani to Pakse(Pakxe)5

パクセーへの想い……
パクセーへの国際バス時刻表今回ラオス・ビエンチャンへ行くのに国際バスを利用したことで思い出すのは、07年6月にムクダハーン-サバナケットで使った国際バスのこと。
そして、そこまで向かう途中に偶然知ったもうひとつの国際バス、ウボン-パクセー(パークセー)のルートもありました。1日4本と本数も少なく、最終も早い時間で終わってしまうので、その場で利用を断念したことをよーく覚えています。
ビエンチャンに行ったことでラオス第2の都市パクセーへの興味も高まっているので、ここは備忘録的に07年6月に撮影したウボン・ラチャターニー-パクセーの国際バス時刻表を掲載しておきます(写真はクリックすると拡大されます)。
ウボン発は、7:00, 9:30, 14:30, 15:30、
パクセー発は、7:00, 8:30, 15:30, 16:30、

料金は片道200バーツ(138Km)、所要時間3時間
バンコクからの旅程を考えるとまずは空路。
よくプロモーション・チケットが出ているAir Asia(エアー・アジア)が1日1本15:30ウボン着なので、ウボン1泊が大前提。空港から市内はタイの地方空港としては比較的近いように想うので便利かも?
列車だとバンコクから所要12時間、朝6時着。これならVIPバスも同じか。

安く上げるなら列車かバスで。予算に余裕があるならウドン泊前提で空路も選択肢ですね。

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