ドンムアンに行くダーク・レッドラインに続いて、西に行く駅数の少ないライト・レッドラインに乗ってみました。
2025年8月。
2025年8月。
タリンチャン駅へ行く駅間の距離は大きく、SRT(タイ国鉄)運営の電車は、他のバンコク電車網とは別モノですね。
タイ国民にはもっと電車利用を促したい意向で、料金均一と引き下げの政府方針が出ていて、このレッドラインの全線20バーツ均一料金もまだまだ継続していくのではないでしょうか。
タイ国民にはもっと電車利用を促したい意向で、料金均一と引き下げの政府方針が出ていて、このレッドラインの全線20バーツ均一料金もまだまだ継続していくのではないでしょうか。
ちょっとした小旅行に最適かも。ラッシュ時さえ乗らなければ異様なほど「ガラガラ」です。
このライトレッドラインはバンソーン駅でパープルラインとも乗り換え接続していて、発見もありました。
このライトレッドラインはバンソーン駅でパープルラインとも乗り換え接続していて、発見もありました。


アピワットセントラル(バンスー)駅改札にあったレッドライン時刻表。
ランシット、ドンムアン方面に向かうダークレッドライン(写真下)とライトレッドライン(写真上)、どちらも本数的にも過不足ない分かりやすい時間割だと思います。


















