taideomou

タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

スペック

20 7月

KL-茨城が1万円?エアーアジアとエイサーAspire one/ASUS vs ACER5

マレーシア―日本の運賃、片道1万円から エア・アジアX(日経ネット)
平成石油ショックのご時世、どこまで気を吐けるか。くれぐれも無理しないで下さい、エアーアジアさん。

エイサー、5万4800円の小型ノート「Aspire one」を8月中旬発売(日経ネット)
ACER(エイサー)はタイで最も露出度の高い台湾メーカー。タイ人にはなじみのブランドですね。
このAspire oneはボクも愛用するASUS(アスース)EeePCの対抗馬として注目されています。
ASUS vs ACER、日本でも台湾ブランドの戦いが始まりますね。

タイで使えるものを探してます。ちょっと洒落てて実用性の高いもの。本当は店で観たいですけど地方は店舗が多彩ではないのでアマゾンなどでも探したりします。いまアウトドア商品にハマってますね。機能性や耐久性に惹かれます…Coleman(コールマン) コンパクトトラベルウォーカー CBB7151
22 4月

最近のEeePC事情/my EeePC

新型の発表も決まって台湾での発売が注目されているEeePC。買う時は相当迷いましたが、タイで12,000バーツ(4万円)で買って来て、本当に良かったなあと思っています。
メインをMac miniにして処理能力もアップ。モバイル用とWindows使用はEeePCでフォローして、というスタイルが定着しました。
しかしインターネットエクスプローラーって本当に無能なブラウザですね。他のFirefoxやsafariなどでは全く問題なく表示されているブログがIEだけ、変な表示になるのです。どういうこと? それだけでイライラ。もう諦めました。IEでご覧になっている皆さん、ちょっとブログ表示が変なこともありますが、もうそれはIEの責任、ということにさせて頂きますw。できれば軽くて高性能な Firefoxを使用して下さい。それですっきり見えます。

モスバーガーでEeePCで、最近のボクのEeePCですが、コーヒーのお供に連れて歩いたりしてます。

喫茶店などに入っても、場所によって結構野良電波も拾えるのが意外ですw
以下のようなオプションも気になりますね、日本だと。日本では物欲と隣り合わせ。モノ天国。ブツが中心の日本生活……

PDAIR レザーケース for Eee PC レッド PALCEPC4G/RD
28 3月

EeePCがXPを延命させる…/mac, Linux > Windows5

EeePC、やはりタイでの生活の方が活躍の場は多いですね。タイで買って使用して来たことはホント良かったと思います。
それにしても下記のニュースには多いに納得、
Windows XPの販売期間が再延長されるかもしれません(Gigazine)
これは世界的に好調な売れ行きを見せているASUSの「EeePC」のようなフラッシュメモリベースの低コストなノートパソコンは、メモリが貧弱なためにWindows VistaよりもWindows XPやLinuxのような要求メモリの少ないOSの方が良い…

結局Vistaって何だったの?(あえて過去形)ということでしょう。日本のPC雑誌には(何処からの要請かは知りませんが)「そろそろVista」なんて空しいあおりリードがいまだに載ってますが消費者はしっかり分かってます。
EeePCはXPの延命に一役買うだけでなく、Linuxの名を挙げる機会になってくれることにも期待してます。
linuxやってみたいんですよね、EeePCで。

日経 Linux (リナックス) 2008年 03月号 EeePC特集
19 3月

Eee PCとMac mini、気分だけはブートキャンプ/Eee PC & Mac mini on my desk5

EeePCで気づく立ち上がりの速さの重要性
気分だけブートキャンプ日本ではMac miniがメインになりました。
国内を動き回る予定は無いし、手持ちのPCで一番良いスペックはMac。Macをメインにするのは初めてです。まだ格闘してますがテキスト打ち、あるいはhotmail使用ということに限ってはwinが使い慣れてるので。
いまは写真のようにEeePCを組み合わせて、気分だけはブートキャンプ。ディスプレイの切り替えを利用して、Mac/DVI、EeePC/Dsubの接続で。
なぜDynabookの出番が無くなったか? それは立ち上がり時間の問題。
EeePCが70秒、Mac miniが65秒
コレに対しDynabookだと平気で3、4分かかります。iTunesでPodcastなどはやはり負担は大きいのですね。何でもPCにさせようとするからどんどん重く、遅くなる……

電源を入れればすぐ使える、これが大事、レパードなんか恐ろしく速いようですね。winはウイルスソフトも負担です。かつてのメインDynabookに久々電源を入れてみましたが、ウイルスソフト(avast!)の更新でヒイヒイ行って出鼻をくじかれました。

パッと使いたいときにサッと反応してくれる……コレに慣れるとなかなか後戻りできない。
Mac mini & EeePC、しばらくはこれでやってみます。

続きを読む »
Translation Automatically
月別の記事
 
 
 
タイのホテル予約にどうぞ!
最近の記事
2010 最大の話題作
kraam
Kraam(Bodyslam)
日本発ヴィジュアル系ロックのタイでの進化、完成形。
ボディスラムのアルバム、クラーム(インディゴ)。
活動本格化!
sek_loso2009
最新オリジナルAL『SEK LOSO
セーク・ローソーのソロ活動を振り返るオリジナル企画・SEK LOSOヒストリー2004-2007。変則的な発表となった英語アルバムFor God's Sakeなどセークの世界挑戦と苦悩を読み解きます!
ファン必読!
タイフェスティバル2009!
2009年タイフェス、楽しめましたか?
第3回タイフェスティバル in 横浜 2009は10月24日(土)-25日(日)で開催! メインステージではNeko Jump、アイスらのコンサート。
・第7回タイフェスティバル2009 in 大阪 9月5日(土)-6日(日)、RSコンサートBest ActはKanomjeen!?
タイフェスティバル in 名古屋2009 5月30日(土)31日(日)も過去最高の人出を記録。
第10回東京タイフェスティバル2009 5月16日(土)17日(日)は相変わらずの盛況ぶり!
七転び八起き、復活した才能
tik
タイの大道芸人、本物のアーティスト、ミュージシャンであるティック・シローの最も詳細な日本語バイオグラフィ...公開中!
その歌声はタイの宝
bird
Simply Bird('Bird' Thongchai Mcintye)
天性のリズム感と突き抜けていく歌声。本当に「歌が上手い人」と言い切れるタイのスーパースターバード/トンチャイ・メッキンタイ
2007年タイポップ代表作
body_save
Save My Life(Bodyslam)
前作Believeから2年半、よりスケールをアップさせたボディスラムの完成度の高い一作。今どきのロックな曲満載。
2006 タイ ベストアルバム
blackwhite
BLACK & WHITE(SEK LOSO)
タイROCKのカリスマセーク・ローソーが放つ満身の力作!
格が違います。
アーティスト宣言
lanna3rd
Happy Trip(Lanna Commins)
チェンマイ出身の実力派ランナーカミンの3rdは原点回帰の仕上がり。
DUDE MAGAZINE
 
 
 
まもあんのタイニュース
白田麻子のアジアな毎日
白石昇日々の記録と...
 
 
silly fools!!!
管理人へのお問い合わせ
匠武士
タイ愛好家、TAKUです。
*ブログに表示された(多くの方が見掛けないであろう)CDジャケはすべてタイのPOP-MUSICです。

お問い合わせはこちらまで。
ご注意
タイでは予定が急遽変更になることは日常茶飯事です。
こちらで得られた情報を元にされる場合、 その点を十分ご理解、ご了承の上ご利用下さいようお願い申し上げます。

copy rights (C)www.taideomou.com
(takumiartisan) 2004-10.
All Rights Reserved.
since 19/MAR/2004


from weblog-master
ここに掲載の文章および管理人撮影の画像データなどの無断使用・転載を禁じます。
なおTV、雑誌、単行本などのメディアで好意的に紹介頂ける場合に限り、事前の承諾無くとも使用を許可します。
もしお時間があれば掲載・引用の情報をご連絡頂ければ幸いです。
海外発のブログがたくさん!
速報はツイッターで!
カテゴリー
ブログ内での記事検索、便利です
それ以前の記事/日記
ブログの評価、お手柔らかにw
Niftyポッドキャスト終了!

2005年に配信開始! タイ発ポッドキャスト第1号でした。
上記ロゴのニフティのポッドキャスティングサービスは2011年9月30日で終了しました。
iTunesでは継続しているようです。今後もあらたなフィードで情報発信していきますのでよろしくお願いいたします!
本からタイを知る



タイに出掛ける前にチェック!


2004年暮れ、あの津波の記憶を忘れない為にも!


愛蔵さんの怒濤の人生にびっくり! もうひとつのチェンマイ・ロングステイ。必読!