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タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

27 11月

【注意喚起】バンコクにおける政治集会/11月27日(金)@ラートプラオ交差点

【ポイント】
・インターネット上の情報によれば、本日11月27日16時頃から、以下の場所で反政府グループによる政治集会が行われる見込みです。

・集会場所及びその周辺では、治安機関と反政府グループ等による衝突に発展するおそれもあります。

先日までに実施された一連のデモでは、治安当局や体制派・反体制派間の衝突等も発生しており、また負傷者を伴う発砲事件が発生するなど緊張感が高まっています。

・今後不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺への不要不急や興味本位での立ち寄りは絶対にしないで下さい。また周辺にお住まいの方は外出を控え、ご自身の身の安全を確保してください。なお、万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

【バンコクにおける政治集会】
日時:11月27日(金)16時頃から
場所: ラートプラオ交差点(Lat Phrao)
※集会予定日時・場所は、直前になって急遽変更される可能性もあります。

 
  つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には当館ホームページを御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330

26 11月

紫の銀行の筆頭株主は…サイアムコマーシャルバンク(SCB)本店前での抗議活動の理由

そうだったのかあ、と。
11/25、反体制デモ隊が向かったのがサイアムコマーシャルバンク(SCB)、あの紫カラーの銀行、その本店。


サイアム商業銀行(Siam Commercial Bank)またはサイアム・コマーシャル銀行。略称SCB。
タイ国内では資産規模で第3位。イメージカラーは紫色。1905年設立で、タイでは一番歴史の古い商業銀行。主要株主はタイ国王(保有比率 23.38%)となっており、王室系の銀行でもある…


そのSCBの筆頭株主はワチラロンコン国王。
デモ隊の合言葉は「資産を国民に取り戻そう」「不敬罪廃止」、、、
ラマ9世がご存命ならこんなこと、、、タイが揺れています。

タイ国王株主の銀行本店で集会 巨額資産に抗議

 タイの首都バンコクで25日、学生中心の反体制派約5千人が大手のサイアム商業銀行(SCB)本店前で集会を開いた。同行の筆頭株主はワチラロンコン国王が務める。タイ王室は巨額の資産を保有することで知られており、学生らは預金の引き出しを呼び掛けて抗議した。
 国王の写真が掲げられたSCB本店前に街宣車を止め、学生らが次々と演説した。警察当局は24日、反体制派の中心的人物ら12人に対し不敬罪などで出頭命令を出したが、リーダーの一人は「不敬罪で逮捕してもデモが激しくなり、不当性が浮き彫りになるだけだ」と語った。
25 11月

【注意喚起】邦人被害の窃盗事件(自称ドバイ出身者から「タイバーツを見せて」などと言われ、財布を取り出した隙にお金を奪い取られる事案)の発生

・11月中旬頃、首都バンコクのラマ9世通りやスクンビット地域にあるコンビニエンスストア等において、在留邦人の方が、自称ドバイ出身の男女2人組から、「タイバーツを見せてください。」などと英語で声をかけられ、財布を取り出していたところ、その最中に財布の中からタイバーツ札等を奪われる窃盗事件が発生しました。

・犯人は、30歳前後の自称ドバイ出身の男女2人組で、コンビニエンスストア店内において、「タイに来て14日間の隔離が終わったばかりです。あなたは、どこの国の出身ですか。1ドルは何バーツですか。バーツ札を見せてください。」などと英語で声をかけ、在留邦人の方が財布を取り出したところ、突然何も言わず、財布からタイバーツ札や日本円札を抜き取ったとのことです。

・すぐに同人が、お金を抜き取られたことに気付いたため、犯人からその場でお金を取り返すも、犯人と別れた後になって、一部のタイバーツ札及び日本円札を犯人に奪われていることに再度気付いたとのことです。

・バンコクのスクンビット界隈の路上や店頭等で、「日本円を見せて欲しい」などと声をかけられ、財布を取り出したその隙に、素早くお金を抜き取られる窃盗の手口は過去にも複数回発生しております。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、見知らぬ者から、お金を見せて欲しい等の要求があった際には、必ず不審に思い、安易に財布を取り出すことはせず、その場を立ち去るなど十分注意をして下さい。

 (問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road、 Lumphini、 Pathum Wan、 Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
22 11月

【注意喚起】バンコクにおける政治集会のお知らせ(11月22日)

【ポイント】
・インターネット上の情報によれば、11月22日16時頃から、首都バンコク西部の以下の場所において、反政府グループによる政治集会が行われる見込みです。

・集会場所及びその周辺では、治安機関と反政府グループ等による衝突に発展するおそれもあります。

・先日までに実施された一連のデモでは、治安当局や体制派・反体制派間の衝突等により、銃撃被害等を受けたけが人が複数名出るなど、緊張感が高まっています。

・今後不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺への不要不急や興味本位での立ち寄りは絶対にしないで下さい。また周辺にお住まいの方は外出を控え、ご自身の身の安全を確保してください。なお、万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

【バンコクにおける政治集会】
日時:11月22日(日)16時頃から
場所:首都バンコクタウィーワッタナ区(首都バンコクとナコンパトム県の境界:アクサ路(Aksa Road)とプッタモントン4路(Phuttamonthon Sai4Road)との交差点周辺)

集会場所周辺では、大規模な交通渋滞や交通規制等も予想され、また政治集会予定は、急遽変更等の可能性がありますので、御注意ください。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
19 11月

バンコクにおける政治集会のお知らせ(11月21日・ラチャプラソン交差点)

【ポイント】
・インターネット上の情報によれば、11月21日13時頃から、ラチャプラソン交差点を中心とする地区において、反政府グループによる政治集会が行われる見込みです。

集会場所及びその周辺では、治安機関と反政府グループ等による衝突に発展するおそれもあります。

先日実施された一連のデモでは、治安当局や体制派・反体制派間の衝突等により、銃撃被害等を受けたけが人が複数名出るなど、緊張感が高まっています。

・今後不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺への不要不急や興味本位での立ち寄りは絶対にしないで下さい。また周辺にお住まいの方は外出を控え、ご自身の身の安全を確保してください。なお、万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

【バンコクにおける政治集会】
日時:11月21日(土)13時頃から21時頃まで

場所:バンコクのラチャプラソン交差点(エラワン廟のある交差点)
※       集会場所周辺では、大規模な交通渋滞や交通規制等も予想され、また政治集会予定は、急遽変更等の可能性がありますので、御注意ください。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
18 11月

【緊急】バンコクにおける政治集会のお知らせ(11月18日16時頃から)〜ラチャプラソン交差点周辺への立ち寄りは絶対にやめてください(日本大使館メール)1

【ポイント】
・当館から本日お伝えしておりますとおり、インターネット上の情報によれば、本日11月18日16時頃から、ラチャプラソン交差点を中心とする地区において、反政府グループによる政治集会が行われる見込みです。

昨日(11/17)行われた政治集会場所及びその周辺では、治安機関と反政府グループ等による衝突等も確認され、報道では治安機関による放水やデモ隊等による銃器の使用や投石等により、けが人が数十名出るなど、緊張感が高まっており、本集会でも同様の衝突等に発展するおそれがあります。

今後、不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺への不要不急の立ち寄りは絶対にしないで下さい
また周辺にお住まいの方は外出を控え、ご自身の身の安全を確保してください。なお万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

【バンコクにおける政治集会】
日時:11月18日(水)16時頃から
場所:バンコクのラチャプラソン交差点(エラワン廟のある交差点)
※       集会場所周辺では、大規模な交通渋滞や交通規制等も予想され、また政治集会予定は、急遽変更等の可能性がありますので、御注意ください。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、現場周辺には絶対に近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
14 11月

爽やかなバンコクの乾季、それはPM2.5・大気汚染が心配になる季節でもある…

雨の降らない"乾季" いよいよ到来のタイですが、ここ毎シーズン、バンコクでの大気汚染PM2.5の心配がメディアを賑わすようになりました。
乾季の大気汚染、煙害、PM2.5値と言えば、盆地である北部チェンマイの専売特許でしたが、もうバンコクでは対策が練られるようです。学校の教室には空気洗浄機など設置するそうですよ。


大気汚染対策で12月から来年2月まで大型トラック侵入制限(バンコク週報)

 バンコク都庁によれば、バンコクの大気汚染を緩和するため都庁は12月から来年2月にかけて午前6時から午後9時まで6輪以上の大型トラックがバンコクに進入するのを禁止する方針という。

 タイでは涼期に入って気温が下がりつつあるが、涼期には雨が降らず、大気汚染悪化をひき起こすことが常となっている。

 また、トラックの排ガス以外の大気汚染原因を排除すべく、都庁は陸運局、交通警察などにも協力を要請する予定だ。
12 11月

注意喚起・バンコクにおける政治集会(11月14日・15日)

【ポイント】
・インターネット上の情報によれば、11月12日・14日・15日の以下の時間・場所において、反政府グループ等による政治集会等が行われる見込みです。
・不測の事態に備え、政治集会等が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想され、また集会予定は、急遽変更や追加等の可能性がありますので御注意ください。

【バンコクにおける政治集会】

2.日時:11月14日(土)14時頃から
  場所:ラチャダムヌン通り(Ratchadamnoen Avenue)にある民主記念塔前

3.日時:11月14日(土)時間不明
  場所:教育省から民主記念塔へデモ行進

4.日時:11月15日(日)15時頃から
  場所:バンコク都庁(Bangkok Metropolitan Administration:プラナコーン区ディンソー通り)前 (主催:王党派) 

   つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には当館ホームページを御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
5 11月

11/7,8バンコクの政治集会注意喚起/一方、タイを訪問したハンガリー外相がコロナ陽性だった!

バンコクにおける政治集会等のおしらせ(11月7日・8日)
在タイ日本国大使館緊急メール2020/11/05 (木) 16:55

・インターネット上の情報によれば、以下の時間・場所において、反政府グループによる政治集会等が行われる見込みです。
・不測の事態に備え、政治集会等が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想され、また集会予定は、急遽変更や追加等の可能性がありますので御注意ください。


【バンコクにおける政治集会等】
1.日時:11月7日(土)16時頃から
場所:サムヤーン(Sam Yan)交差点からシーロム付近までの行進

2.日時:11月8日(日)16時頃から
場所:ラチャダムヌン通り(Ratchadamnoen Avenue)にある民主記念塔前

 ※目的地は現時点不明ですが、その後デモ行進をする予定です。

   つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には当館ホームページを御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
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来タイしたハンガリー外相、新型コロナ陽性で隔離・帰国
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3 11月

ロイクラトンと国王発言「タイは妥協の国」

チェンマイからイーペン、コムローイを空に飛ばす行事がツイッターなどで伝わってきていましたが、そんな中、国王が意味ある発言を行っていました。

この機において国王も首相も姿勢は懐柔。
刺激は避け、何とかこの騒ぎを収めようとしているようです。
ワチラロンコン国王が外国メディアの取材に応じたのは皇太子だった1979年以来という…

タイ国王、デモ参加者に「全員を同様に愛する」 異例のインタビューで発言(CNN)

ワチラロンコン国王は、バンコク市内の王宮でCNNとチャンネル4ニュースの共同インタビューに応じた。
タイ国王が外国メディアの取材に応じるのは極めて異例。

改革を求めるデモ参加者にどんな言葉をかけるのかという質問について、ワチラロンコン国王は「ノーコメント」としたうえで、「私たちは全ての人を同じように愛している」と繰り返した。

国王の権力抑制を求めるデモ隊の要求に対し、妥協の余地があるかどうかという質問には、「タイは妥協の国だ」と語った。

ワチラロンコン国王が外国メディアの取材に応じたのは、皇太子だった1979年以来。
反政府デモが王政に直接的な課題を投げかける中で、自らの国際的なイメージの回復を図ろうとする意図がうかがえる。
27 10月

遂にデモ隊がドイツ大使館に行進 プラユット首相、辞任は明言せずも要求一部受け入れ5


【バンコク=村松洋兵(日経新聞)】
タイで26日、国会が臨時に招集されて反体制デモを巡る議論が始まった。プラユット首相はデモ隊が要求する憲法改正の手続きを進める考えを示した。デモ隊の要求を一部受け入れ、抗議活動の沈静化を図る狙いだ。
休会中の国会は11月1日の再開を予定していたが、10月中旬以降の反体制デモの拡大を受けて臨時招集が決まった。26、27の両日に計23時間を費やし、政府と与野党がデモの対応策を討議する

反体制派のデモ隊は26日、バンコクのドイツ大使館に向かって行進した。
ワチラロンコン国王はドイツで滞在することが多く、国王がドイツからタイの国事行為をすることが問題視されている
。ドイツ大使館をデモに巻き込み、王室の問題を国際社会に訴える狙いもありそうだ。

王室を支持する保守派も同日、反体制派に先回りしてドイツ大使館の前で集会
を開いた。保守派は25日には国会議事堂前に泊まり込んだ。反体制派が国会を取り囲むとの臆測を受けて動員された。王室改革を巡って反体制派と保守派がいずれもデモを活発化させており、国民の分断が激しくなりかねない

タイ首相、改憲論議を支持 デモ沈静化狙う:日本経済新聞


デモ隊はドイツ大使館までデモ行進。ドイツ政府に、国王の政治への権力行使について調査を求める方針を示した、という。

ドイツ政府は、タイの国王がドイツ国内から政治活動を行うのは容認できないとの立場を示している



22 10月

タイ政府「5名以上の集会等を禁ずる非常事態宣言」を解除

非常事態宣言の解除及びバンコクにおける政治集会のお知らせ(10月22日 17:00)

10月22日、タイ政府は、今般の一連の反政府デモ等を受けて首都バンコクを対象に発令していた、5名以上の集会等を禁ずる非常事態宣言を解除しました。

・また、本日10月22日17時頃にバンコクのチェーンワタナ(Chaeng Wattana)政府合同庁舎付近にて王党派による政治集会が行われる見込みです。

・非常事態宣言解除後においても、不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。また万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

1.非常事態宣言の解除
タイ政府は、10月15日未明からバンコク都を対象に発令していた非常事態宣言を、本10月22日12時をもって解除する旨発表しました。また、右非常事態宣言に伴って発出していた決定事項(5人以上の集会禁止等)についても失効することとしました。

2.政治集会情報
日時:10月22日(木) 17時00分頃 (主催:王党派)
場所: バンコクのチェーンワタナ(Chaeng Wattana)政府合同庁舎付近
つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。
 
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