2004年11月のdiary

<↓日付順>

01/NOV/2004  dwwan phrwtsacikaa yhon
タイ語の単語(カムサップ)が一気に増殖。
ひたすら声に出して書くも、最初からの
復習も兼ねるのでなかなか終わりが見えない。
しかし授業は先へ先へと進んでいく。
どこかで置いてきぼりにされるのだろうか。
くらいついていくつもりですが。
こうなると絶対時間の問題かと。
今年もあと2ヶ月ですかぁ。

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スーパースター、トンチャイの2枚組新録BEST盤、
タイで絶賛発売中(sawadeeさん入荷済ですか?)



02/NOV/2004  end of lesson level 1
プロ野球新球団参入は50年ぶりですか。
これで論議が終わることなく、
次の改革に手をつけて欲しいですね。
世界的にはいよいよアメリカ大統領選挙、
タイでは今頃になって「華氏911」がひっそり上映開始。
この選挙の行方には世界の未来が託されてるかも。
ボクは希望は捨ててませんが……
明日から週末までBKKを離れますので
更新はBBSをご覧下さい。



03/NOV/2004  Union of Myanmar
早朝、チェンライまでタイ航空で。
値段は高め(1800B)ですが機種はエアバスA-300、
さすがに広々して気持ちが良い。
格安エアーエイシアではこの気分は味わえない。
簡単な機内食で腹ごしらえ、1時間少々で到着。
どうやらメーサーイの国境は通常通り開いている模様。
なるべく安い移動手段を探したかったのですが、
結局600B!のタクシーサービスに。
チェンマイやプーケットにしてもそうですが、
タイの地方空港から市内への移動は割高な場合が多い。
ドンムアンのような選択肢がないせいでしょう。
まじめな運転手にラジオも鳴らない退屈な移動。
北に向かうので首筋の後ろに直射日光が当り、
焼けるような暑さ。
チェンライ空港からメーサーイまでは1時間弱。
その間に検問2回、一度は車から降ろされて質問を受けました。
道の先にミャンマーへの国境ゲートが見える
日本人経営というバンブーハウスにチェックイン。
本当にミャンマーは目と鼻の先、
聞いたらミャンマー人は夜に川を渡って
移動したりすることもあるそう(むろん不法出入国)。
国境越えはさっさと済ましておきたかったので、
早々にゲストハウスを出る。

歩いて数分で国境ゲート。
「地球の歩き方」にはここから2キロ戻ったイミグレで
出国スタンプをもらうように書いてある。
なんだか周りのファラン(白人)を見てたら、
そうでもないような気がしつつ、モーターサイでイミグレに。
案の定?イミグレで「国境ゲートに行け」といわれ、逆戻り。
無表情で往復40Bを要求するモーターサイ運転手。
日本人も沢山来てるんだから、最初から教えてくれたっていいものの・・・
(今年の2月から国境ゲートで出国スタンプがもらえるようになったそうです)
ファランはパスポートのコピーなどを持っていましたが、
ボクはパスポートひとつでゲートに。
そう、出国に書類は必要ないよね、問題はミャンマー側の入国。
簡単にスタンプをもらえ、3度目のミャンマー入国。
なぜか心臓がドキドキ、小さな橋を渡って、ミャンマーの町、タチレイに。
小さなイミグレの小屋の中には目つきの鋭い係官が……

右タイ、左ミャンマー。国境の川幅はかくのごとく狭い
一対一の面接のような形で椅子に座る。
日帰りの旨を告げると「250バーツ」と日本語で答える係官。
ユーモアもありそうで一安心。
海外では笑顔が大事ですね。
パスポートを預け、引き換え券をもらって部屋を出る。
(ここでは数日間のVISAも発給してくれ、
別の町に移動することも可能なよう。ただ町ごとに移動の許可が必要、
以上チェンライのGH情報ノートより)

出口には、ああ居るよ、居る、写真掲げて客引きが合図してる。
町並みが俯瞰で見えるので、デジカメで撮りまくる。
覚悟を決め、客引きの真っ只中に……
若い男が担当になったようで
3、4ヶ所見て100バーツという。
(ミャンマーの国境の町は何処も両替の必要なし)。
まあ妥当と、オンボロのトゥクトゥクに乗り込む。
「Lady,Lady」とふられるが、「No,No」と返答。
タチレイはミャワディーよりも
幾分整備された町のように思えました。
タイでは滅多に見かけない日本の軽四が走ってる。
(マレーシアでも軽四はよく見かけました)
途中、給油。スプライトの1Lビン!からガソリンを入れる。

小さなお寺に続いて、小高い丘の上のお寺へ。
着くなり、小学生くらいの少女たちが花を持って取り囲む。
こういうのも苦手……10バーツでひとつだけ選ぶ。
ここはとにかく見晴らしが良く、
今までのミャンマー体験では一番平和的な(苦笑)光景を送る。
そのあと首にリングを入れている民族に会うコースだったが、
また手ぐすねひいて色んな人が待ち受けてるのだろうし、
正直乗り心地の良いトゥクトゥクとは言えなかったので、
「CDやVCD買いたい」と断る。
(その後の情報で、ホテルの中にそういう設備を用意しているらしいです。
ボクはそういう観光、観光したところが大の苦手だから
自分にとってはこの選択は正しかったかと)
国境の市場に逆戻り。

このトゥクトゥクに乗ってタチレイの町を走りました
気のいい若者だったので100+20B、渡す。
トゥクトゥクを降りると、もう売り子が駆け寄る。
近くの店に逃げ込む。
店内には“正規品”は殆ど見当たらない。
またミャンマーの音楽も無いので、店員にBAND名を告げると
出てきたのは全部CD-R、
国内モノくらい正規品置いてくださいよ。
(結局ここで入手したCD-Rの3分の1は不良品!
もし確実に購入したいなら
店頭のVCDプレーヤー等で再生動作確認を。
路上の売り子の品は買わないほうが懸命)
結局、この売り子やら物乞いとの応対で
ヘトヘトになって国境ゲートへ戻る。
この程度の精神力ではインドなどとても行けそうも無いな、などと考える。

引き換えヴァウチャーを出しパスポートを受け取る。
タイ側イミグレで出入国カードを専用の席で座って書き込む。
窓口には噂の「見せ金」の張り紙。
--Please Show Money
TRANSIT VISA 10.000Baht
TOURIST VISA 20.000Baht
NON IMIGRANT VISA 20.000Baht--
しかし、その要求は無く、無事スタンプを貰ってタイ入国。
1時間くらいしかミャンマーに居なかったのにこの疲れよう。
屋台でおやつを買い込んでさっさとGHへ。
Beerチャーンをぐびぐび呑んでそのまま爆睡。
起きたのは22時でした……。




09/NOV/2004  BKK is the big city
Topは1週間ぶりの更新です。
さきほどバンコクに戻りました。
北タイのランパーンから列車(スプリンター)で10時間。
終点までは行かず、バンスー駅で地下鉄乗り換え。
今回行った町はメーサーイ-タチレイ(ミャンマー)-
チェンライ-チェンマイ-メーテン-チェンダオ-ランパーン。
モノではないお土産をたくさん持ち帰りました。


10/NOV/2004  working on internet
ひたすらPCに向かい諸作業。
お昼に久々通り雨があって
過ごし易くなったバンコクです。


11/NOV/2004  it is humid
北タイから戻ったばかりだから余計にそう想うのか、
昨日今日とバンコクは蒸し暑い。
空もモヤモヤして乾季の空ではない。
都合でタイ語教室は一休みすることに。
来月からまた参加する旨を伝えたら、
自習などで学校を利用しても良いとのご回答。
ありがたいです。
今晩はRCAでランナー、rachadaでmoderndogなのですが、
一度帰宅してから出かけるのは難しい。
何時でも行けると想うとぐうたらになります。
*TOP写真をチェンダオ山に更新しました


12/NOV/2004  Forever ITTI
先日人気歌手タタ・ヤンの母がガンで逝去し、
日本公演が白紙になった危ぶまれていることを
BBSでお伝えしましたが、
またT-POPにとって悲しいニュースが。
拙webのレポートでも紹介した、
癌と戦う奇跡のアーティスト、イッティ・パラーングーンが
昨日、亡くなったとのことです。
深夜の3chのTVニュースで医師の記者会見を見ました。
RSレコードの友人たちを中心にトリビュートアルバムや
支援コンサートが開かれていただけに、
社会的にも大きなニュースとなっています。
ニュースの最後には在りし日のITTIの姿が
彼の歌声とともに流されました。
ボクは7月の彼のLIVEをこの目で見、
公演終了後に握手もしてもらいました。
49歳、それでも先月30日にステージに立っていたそうです。
シィーアチャイ・マクマーク・カップ。
つつしんでご冥福をお祈り申し上げます。


13/NOV/2004  Pack4 in 7Cconcert
一番手はKALA、イートフライの「農夫と毒蛇」
(そんな歌詞の歌ありましたよね?)。
客席の熱気も、超人気若手BANDの集合で
いつもとぜんぜん違います。
2曲目は「アライゴヨーム」(LoSo)!
そうか、こんなのやってたのかぁ、感想は……。
アルペジオ、“ハネ過ぎない”方が良いですよ。
2番手、ABノーマル
かなり(Liveの)場数こなしてますので勢いあります。
(多分)ブラックヘッドの曲やってました。
このPACK4はこの2バンドにクラッシュ、ポテトを加えた
グラミーの若手4バンドがT-POPの代表曲をカバー、
文字通りPACKで売ろうというタイらしい企画です。
27日にはPACK4としてインパクトでコンサート。
若さいっぱいのT-POPの“今”を見るには
絶好の企画でしょうか。
Pack 4 -2枚組ですがバラでも買えます!
そしてボクのお目当Zeal登場。
クリックを多様するのはちょっと気になるけど
ここのドラム、ちょっと技巧派かも?
今度、現場で確認しましょう。
シングルでよく流れてる曲はかなりsilly入ってます。
事務所(more music)の先輩ですしね。 
毎週土曜7chお昼12時、7Cコンサート。
来週はRSのパーン、再来週はランナーですか?
これは見逃せない出演者が続きます!
*TOP写真をAir Asia Ticket Boothに更新しました



14/NOV/2004  my textbook
移動中でも聞ける!実用タイ語単語集【サワディーショップ】 最近購入した「実用タイ語単語集」。
この本の画期的な点は添付CDで、
日本語→タイ語と音声が交互に出てくること。
いつもテキストを手にしている必要が無い。
多分このテの教科書CDとiPodとの組み合わせなどが
語学勉強の最前線なのでしょうね。
タイ語は声調が重要なのでやはり基本的な単語は
理屈よりも“音”で覚えてしまおうと。
それを自分の口で出してみれば、
タイ人が訂正してくれて、その繰り返しで身につけていく。
結局どこまで自分でやれるか、の問題かと。
むろん学校に行くのも意味ありますが。
夜のサクソフォンの様子は明日の日記に。



15/NOV/2004  T-BONE at Saxophone
昨晩はアヌサワリーのサクソフォンパブへ。
23時過ぎよりT−BONE
知る人ぞ知る、熟練スカBand。
やっぱり本当に(演奏が)上手い人って言うのは
肩に力が入っていないし、Playもさりげない。
「俺って上手いだろ」光線を出すMusicianほど
実はたいしたこと無く、正直、見苦しい。
このバンドはグルーヴ(所謂ノリ)の塊のようなバンドで
もうBassとDrums見てるだけでお腹いっぱいでした。
特に親指と人差し指で弾くベーシスト、
左手での弦のミュートとのタイミングが絶妙。
速い曲でのスリーフィンガーも楽々こなす。
なによりDrumsとのコンビネーションが楽しくて仕方なかった。
あまりに軽々と弾いているので、
演奏終了後に「ショートスケールのジャズベ(Jazz Bass)?」と
本人に聞いてみたら「いや、ノーマル」との答え。
彼がいかに楽器を自在に操っている証拠だとも想った。
いやー、屈指の演奏を見せてもらいました。
終演深夜1時、音楽は素晴しい。


16/NOV/2004  Ruby Tuesday
昨晩ミャンマー土産のマルボロをあげたら
喜んでいた警備員のディットだが、今朝会うなり渋い顔。
やっぱりタイ人にもバッタもの煙草は辛いよう(苦笑)。
サブカル情報を少し。
昨日の日記に書いたT-BONE
Percussion担当のNUMが「NUM T-BONE XXX」
というmini Albumを出しました。
かなりSoul色が出て、“今っぽい”つくり。
あとモダンドッグの新譜も発売間近。
(発売日は店員もI don't Knowですって)
 オリジナルアルバムでは、コレ、
↑Love me love my life以来ですから、3年半ぶりですか。
そうえいばPalmyの東京公演はうまくいったのでしょうか。
大阪のイベントは
やはり韓国の「ピ」がダントツ人気だったようで。
いま狙いをつけてる映画は
「華氏911」「2046」「キャシャーン」あたり。
(どれもタイではヒットしないかな?)
今日は人妻と昼食。
歯医者で大枚はたきました、トホホ……


17/NOV/2004  Football A Match Day
やはり近頃のバンコクの暑さは
エルニーニョの影響があるそう。
この週末、連休で訪タイする方も多いと想いますが、
いつもより暑く感じるかもしれません。
DACOさんに業務連絡。
156号、
「ラチャダsoi4、6特集やるときは手伝ってください」
とのことですが、
ネーノーン! with pleasure!


18/NOV/2004  Tata Young
リンク・タイランドさん経由、タタ・ヤン来日インタビュー
母の死を乗り越え、気丈にもプロモ活動、
タタ・ヤンの“並々ならぬ決意”の表れか。
FM出演や渋谷シークレットLiveも行ったらしいです。
彼女については今後書く機会もあるかと。
最新アルバム・Trip
諸般の事情で現在聞き込んでるのがZeal
最近タイでも増えてきた“紙ジャケ”仕様がカッコ良い。
「Welcome to Zeal Airways」のSEで始まるM-1など、
キャッチーな(音楽知能指数0の最低慣用句)
ノリの良い(まだこっちのほうがホンワカして好き)
楽曲で固められてます。
Simon Hendersonってsillyと同じmixerですか?
なるほど。ということで音質に関しては折紙付き。
リズムに変化があって
リムショットが気持ちよく響くM-5が好き。
ギターはフレーズじゃなくてもっとリフいれてみません?
はなはだ僭越ですが。
Dr.ケン、G.チュ、B.ポーク、
Vo.は武田真治似のペックスの4人組。
T-POPの重鎮アサニーワサンのmore music所属です。


19/NOV/2004  yen sabaay
イエンサバーイ(涼しく快適)、
乾季の空が戻ってきました!
これでなくっちゃ、この時期は。
タイ語の自主学習、最近は辞書片手に
看板読解に凝ってます。
サーカー・アソーク(アソーク支店)とか(苦笑)。
深夜、妊婦ニコルが旦那のジラサックと7chにVTR出演。
ジラサックがマイクを握り、
ニコルと掛け合い漫才風……次は洗剤のCMにでも?
幸せってこういうことなのね。
ニコルのお腹デカかったです。
*TOP写真をメーサーイ・国境ゲートに更新しました


20/NOV/2004  Phrik by Endorphine
最近になって聞く機会があったのですが、
これヒット曲満載ですね(発売は6月)。
唐辛子・Endorphine
M-2,3,5はかなり街中ヘビロテ状態だったと想います。
ジャケの印象と中身がかなり違いますが、
(バンドで売りたいのか、女の子を売りたいのか)
現在のT-POPの典型的な曲調がここにあります。
でも“音質”が上がってないですね。
音作りが薄い。
着メロ入手番号?が曲名と併記されてるのがスゴい(苦笑)。
確信犯的に“狙った”曲ということか。
やっぱり、その“匂い”がどうしても気になってしまう?
このVoの女の子の実力はどうなのか?
機会があればLiveで確認してみたいです。


21/NOV/2004  palapol
この週末は多くの日本人が訪タイ中。
久し振りに色々とお話できて楽しいものです。
夕方プラトゥナームにてパラポン
「CDよりもLiveがお勧め」タイプの典型。
歌がお上手です。



22/NOV/2004  Zeal at Blue Bar
昨晩7chで「the making of B.DAY」と題された
ベーカリー12・10イベントの告知番組やってましたが
なーんにも無い会場のスタジアムから男性MCが
ひたすら話すという辛い構成。
お話より画を具体的に見せてください(苦笑)。
このコンサートにあわせて、アーティスト全員で歌う
新しい曲が作られたようです、Band Aidみたいな。
* * *
夜はラチャダsooy4でzeal
このバンド、Looksも含めてとてもバランス良し。
日本でも十分イケるのでは?
クリック(曲のテンポの電子音)に合わせて
ひたすら叩く、ドラマーが健気で二重丸。
でも、クリック曲が多い→アドリブが無くなる→
決まりごとに終始し、Live(生)の良さが出ない。
個人的にはクリックの多用には抵抗あります。
(sillyを初めとしてタイのバンドには多いですが)


23/NOV/2004  What a surprise! Tata!
日本デビュー盤・I Believe(2004)
日刊スポーツより、タタ・ヤン、タイ人初チャート
タイのトップ歌手タタ・ヤン(24)の新アルバム「I Believe」が、
29日付オリコンチャートで13位にランクインしたことが22日、分かった。
タイ人歌手のランクインは、同チャート史上初。

ということで、引き続き、緊急特集!
SAWADEEショップさんご協力、これがタタ・ヤンの真実だ!
世界デビュー以前、文字通りのリアル・タタがここにああります。
タタ・ヤン(TATA YOUNG) アルバム「TATA YOUNG」(タイ版)【サワディーショップ】 【タタ・ヤンSony Music BEC-TERO移籍1st(2001年発売)】
タタ・ヤン(TATA YOUNG)アルバム「REAL TT」CD(タイ版)【サワディーショップ】 【タタ・ヤンSony Music BEC-TERO 2nd REAL TT(2003年)】
この旧譜には高い関心を頂いているようです。
確かに今のタタを見る上で
興味深い作品であることは間違いありません。


24/NOV/2004  China vs Brazil
G社の方々と昼食、お話も有益で先が見えてくる。
夜はスパチャラサイ・スタジアムで
U-19世界女子サッカー準決勝を観戦。



25/NOV/2004  be polite!
TKに続いて、Hip-Hopの大御所Joey Boyも窮地に
芸能人は“夢”を売る商売です……


26/NOV/2004  Looy Krathoog
インディーズ系を中心にCDを借りる。

that song・moderndog 24/NOV on sale
ついにモダンドッグの新譜が店頭に。


27/NOV/2004  Lanna in 7C concert
待望のランナーが登場。
すごく良いと想う。
スケールも大きく、可能性を感じる。
チェンマイ出身という点も面白い。
Palmyに続いて、新しい才能の誕生を確信。


28/NOV/2004  TFM Tatsuro Yamashita's SSB
日本からのお土産でサンデーソングブックを聞く。
そのときだけタイに居ることを忘れる不思議な時間。
仙台のMさん、大阪のIさん、ありがとうございます。


29/NOV/2004  writing
突然の原稿書き。

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