タイの食の写真

November 05, 2008

タイでナンが大好きになりました/indian food in Chiangmai5

タイに来て「タイ料理ではなく他の国の料理に目覚めた」という人、意外に多いのでは? 
タイでは欧米の観光客も多いし、また華僑やインド系、はたまたアラブストリート、韓国人街だってあるし。そうなるとグルメにも事欠かない。
ボクが一番最初に目覚めたのは西洋人のパブ、そこで食べるハンバーガーやポテトの美味しいこと。イギリスのフィッシュ&チップスなんてのもタイで覚えましたね。
あとはこの写真のインド料理。ナンですね、ナン。この美味しさもタイで覚えました。

ナン


インド料理屋と言えばこの年頭、続きを読む
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February 17, 2008

チェンマイ・日本食事情/Japanese Food stands in Chiangmai

近頃のチェンマイでの日本食堂の増え方には目を奪われます。
一番の人気を誇っているのはフアイケーオ通りのツナミでしょうか。何でもTVで紹介されて爆発的に人が伸びたそう。持ち帰りができることもポイントが高いようです。いつも店の前には(タイ人の)列ができてます。正直日本人が食べてみればスシにしてもテンプラにしても「?」なことろはあると想うのですが、これらの店はタイ人によるタイ人のための日本料理。それを日本人がおすそ分けしてもらう、という感じではないでしょうか。
写真はとある日本食堂(というより屋台)の、なんちゃってwチキンカレーとギョーザ。一応日本風のカレーの味になってますw
これで良いと言えば十分な気も。だってここはタイ屋台ですから。

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屋台チキンカレー
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February 03, 2008

メージャンパー(チェンマイ・カオソーイのお店)/Chiangmai Khao soi4

このお店はその場所が災いしていま一歩、二歩、表舞台に出てきませんが、味的には十分チェンマイカオソーイの一角を占めるに値する存在でしょう。それを証明するように今日も裏の駐車場は車でいっぱい。タイ人グループがたくさん駆けつけています。
表でムーサテーなど焼いているのはセモージャイの雰囲気、ウッディな内装は落ち着きがあって、タイ人家族の笑い声などが店内に響きます。北部料理を気軽に楽しめるお店でしょう。
店員もたくさんいて、絶えずお客に目をやっていて、このへんの統率さはフアンペンを思い出します。でもその目が逆に気になってどうしてもカメラのシャッターを切れませんでしたw

このメージャンパーのウリはカオソーイのピセ(大)、特大ボールのようなおわんに入ったカオソーイが出てきます。味は濃い目。カオソーイ・ガイはかなりのヴォリュームあり。
来たのは2年ぶりくらいですが、いまだしっかりと地元人気に支えられたお店であることを確認しました。むしろこの場所の悪さが幸いして、その味が守られているのかもしれません。
カオソーイ好きの方は是非一度どうぞ。

メージャンパー

お店の場所は、チェンマイ市内南部を東西に走るマヒドン通り(エアポートプラザに繋がる道)が鉄道と交わる場所近辺、大きな建物テクノロジー校に入っていく道を南に下りて、小さな橋を渡るとすぐ左側にお店あり。
マヒドン通りは中央分離帯があり、Uターン個所が限られているので注意のこと。西側から来た場合のUターンは鉄道の立体交差の下を回って。

メージャンパー・カオソーイ価格(2008年2月現在)
カオソーイガイ・ピセ(大盛)35バーツ、(普通)25バーツ

カオソーイを日常的に食べるようになると、個人的には量的に多くないフアンペンあたりが一番好みになってきた気がします。
カオソーイは満腹になる食べ物ではない……


<チェンマイ・カオソーイ店・ブログ過去記事>
カオソーイ・ラムドゥアン・ファーハーム
ラムドゥアン2号店(スーパーハイウェイ沿い)
*スターシニー1(チャンクラン通り)
*ウーウアン(ピン川沿い・TAT並び)
*セモージャイ(ファーハーム)

フアン・ペン(お堀内・ラチャマンカー通り)
クウェティオ・バーン・クム(トンパヨム市場裏)
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January 18, 2008

ディンディー(チェンマイの喫茶店)/DinDee

なんかお上りさん気分なのですが、お上り気分はフットワークが良くなってあなどれません。噂の場所がここだったとは。歩いて来るにはちょいと気合いが必要な、バイクか自転車移動でのんびり。
映画Dek(デック・子どもたちは海を見る)を見たのがここでしたね。ケニーGのJazz Fesもここでやりました、野外に特設で。
dindee_in開店以来評判なっているお店。
外もそうですけど内装がユニーク、オリジナリティがありますね。
(LINK先のサーヤさんとこみたいにご紹介できなくてすいませんw)
Din Dee
チェンマイ大学美術館敷地内 お茶カフェ ディンディー
15から30名の貸し切りパーティ受け付けも。
TEL 089-755-0192 dindeetea@gmail.com

ここここにも詳しくのってましたw

dindee_out
ボクにとって喫茶店は日本でもタイでも重要です。
ここ2、3年でタイにカフェ、日本で言う喫茶店的お店が増えてきたことはとてもうれしい。
チェンマイにあるスタバー的なチェーン店も安心印で良いですが、独自の喫茶店も良いですね。イロイロ探してみたい。
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January 14, 2008

ごはん亭2号店が移転(チェンマイ・日本料理・日本食堂)/GOHAN-TEI, Japanese Restaurant for Thai people

ごはん亭2号店タイ人によるタイ人のための日本食堂、チェンマイの日本食事情にある種の改革を起したといっても過言ではないごはん亭、その2号店がまたまた移転しています。
ステープ通り・スワンドーク病院近くから、お堀の北門・チャンプーアック通り・チャンプーアックホテル斜め向かい通り沿いに移転。
まだあまり知られていないのか、お客さんはチラホラ。店の感じは表通りに出て明るくなった印象。
タイ人に混じって美味しく安い日本食をいただきましょう。

参考記事:続きを読む
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January 07, 2008

チェンマイでトンロー気分?/www.mazecafe.com5

Maze cafeにて
チェンマイにてかなり自由な時間が持てて来ているので、こういう時こそあたらしいヒラメキが欲しいもの。
長く行きつけにしてきたお店が日本人の井戸端会議の場に。仕方なく街をブラブラ。たどり着いたのは噂の場所、いやー、良いですね。
こんな雰囲気の元でペンを走らせると、気分も良いし、集中力が増す。考え事にも都合が良い。
外のテラスでタバコも吸えるし、無料のWiFi環境もあり。この環境でホットコーヒー45バーツはリーズナブル。煮詰まったらまた来ようかと。
お堀チェンマイラム病院の並び。ニマンヘミンsoi10にも支店あり。

Maze Cafe Boonruangrit Branch
www.mazecafe.com

写真のフリーペーパーはHip Magazine chiang mai、チェンマイも変わったなあ、と。
mazecafe

参考記事:チェンマイ雑記帳:【チェンマイ】 公衆無線LANを利用出来る場所は何処??-?livedoor Blog(ブログ)

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November 25, 2007

今ボクはここに居ます/Chiangmai is my home town5

kaosoi_saiuaここにきたら何よりコレ食べなきゃ!

カオソーイサイウアでございます。

もう説明の必要はございませんね(笑。
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June 28, 2007

新装ラムドゥアン2号店にてカオソーイ/khaosoy in Chiangmai4

バンコクはようやく雨季らしくなってきた、という感じです。
というのもチェンマイや北部では既に昼間にまとまった雨が降るというのは5月から既にそうであったし、それに比べればバンコクの雨など可愛いものです。
カオソーイチェンマイといえばカオソーイ。
ボクなりに研究してきたつもりなので、そんなに慌てて食べに行くほどでもなかったですが、やっぱり食べてしまいましたw
新装されたスーパーハイウェイ沿いラムドゥアン2号店はさながらカオソーイ御殿。
ここはムーサテー(串焼き豚)が美味しかったですね。

<チェンマイ・カオソーイ店・ブログ過去記事>
カオソーイ・ラムドゥアン・ファーハーム
*スターシニー1(チャンクラン通り)
*ウーウアン(ピン川沿い・TAT並び)
*セモージャイ(ファーハーム)

フアン・ペン(お堀内・ラチャマンカー通り)
クウェティオ・バーン・クム(トンパヨム市場裏)
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December 21, 2006

チェンマイ・コモレビのオムライス/Comolebi

Chiangmai、長袖はもちろん夜は上着が必要になってきました。
日本の方は30度近くになるのに冬?と思われるでしょうが、間違いなくこっちも冬、です(日本は暖冬傾向と聞きますが)。夜、遊びに出れば、こっちでも日本のクリスマス気分の10分の1でも味わえるかなあ、と。でも寒いのはやっぱり辛いですねw クリスマス気分より暖かいを選択?
オムライス写真はチャンクラン通りのレストラン・コモレビのオムライス(85バーツ)、お昼にCHAO86号の記事を見て行ってみました。23時まで開店とのこと、夜の雰囲気がどうなのか、気になるお店です。
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November 27, 2006

週に何回カオソーイ食べます?/i had Khao soi twice a week

名も無いカオソーイ食堂(ほんとはあるけど)
自宅から歩いて5分以内にもう一軒、カオソーイ屋さんができました。
3ヶ月くらい前に来たときは「?」な味でしたけど、最近グングン味を上げて、良く行ってます。カオソーイ・ガイ20バーツ。細めんが特徴。
常連になって大盛りにしてくれるようになりましたけど普通サイズがカオソーイらしいですよ!
カオソイ名もない

続きを読む
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November 21, 2006

カオソーイ・ラムドゥアン(チェンマイでカオソーイ)/Khao soi Lamduan5

ピン川沿い、ファーハーム地区はさながらチェンマイ・カオソーイ・ストリート。
北からセモージャイティンティンマオ、そして老舗のカオソーイ・ラムドゥアン・ファーハーム
実はかなり早い段階で食べに行っていたのですが、その評判の味、イロイロ食べた後にもう一度、という気持ちで。カオソーイ・ガイ25バーツ。
らむどぅあん麺

味は“濃い系”ですね。前はもっともっと濃い、って感じがしましたがイロイロ食べた後だと特別濃い、とは感じません。
CHAO59号の記事によるとこの店の開店は西暦1942年! 当時の店は今のリンピンコンドーの近く。当時チェンマイでカオソーイを売っていた店は全部で3つあったらしですが、現存するのはこの店だけと、まさに老舗中の老舗。いまの場所に移ったのが1987年だそうで、それでも20年近い。
朝8:00-16:00。ガイ(鶏)以外にもムー(豚)、ウア(牛)もあり。お昼時は相当混みますので12時までに行った方が良いです。
なお、スーパーハイウエー沿いにある国立博物館とクワンシン交差点の間に2号店もありますが、そちらは近々移転との話が……
ラムドゥアン外観

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October 25, 2006

クウェティオ・パールーン(チェンマイでカオソーイ)/khao soi lunch4

ネットトラブル継続中。かなりイライラしてます。
一方、乾季になり雨の心配が無し。で、バイクを借りることが多く、行動範囲が広がってます。
カオソーイ早目の昼食は毎度のカオソーイ。
チェンマイ大学の裏通りはたくさんの店が建ち並んでますが、その中のひとつクウェティオ・パールーン
学生価格?のカオソーイ・ガイ20バーツ
とてもクリーミーな味付け、食べ易いです。
parruun

*参考:CHAOカオソーイ特集
taideomou at 19:30|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

October 21, 2006

Ting Ting Maow4

タイは月曜が祭日で連休に入りました。
レンタルバイクでひとっ走り、ピン川沿いの通称カオソーイストリート(ボクが勝手に呼んでる)にて早めの昼食。
店は宣伝などで名前だけは知っていたティンティンマオ。奥まった場所かと想ったら道沿いだったのですね。
カオソーイ・タレー(海鮮カオソーイ)やフカヒレ・カオソーイなどスペシャルな一品も食べられることで有名な店ですが、ここはベーシックにカオソーイ・ガイ30バーツバージョンで。
とても食べやすいマイルドな味。観光客向き?とも想いましたが、初めてカオソーイを食べる方にはお薦めできます。

追記*このお店は既に閉店しています。

tintinmao

通りに面した店の外観。
tintin
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October 05, 2006

chiangmai days

昨晩はチェンマイ在住の知人の方々とお食事。その後、軽く一杯。色んな話が出来てリラックスできました。
山本モナさんの例の写真、やっと確認できましたよ。好きになっちゃったんでしょうねえ。ABCで最初に見た時に「この人、準キー局の人じゃないなあ」と想ったのですが、やはり退社、フリー、東京進出……。人生色々です。キャラ的にはぶっちゃけ・男気系ですから関西向きでは?
patmamaそんな日本のヒマねた探りながら、今朝はパッ・ママー・サイ・ムー。カイチアオ(玉子焼き)乗せて。
おもっきり屋台タイ料理ですけどw、コレ食べて今日も頑張ります。
taideomou at 12:14|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

September 12, 2006

スターシニー、ウーウアン、セモージャイ(チェンマイ・カオソーイのお店)/khaosooy×35

カオソーイまとめて3店
チェンマイに住んで大好きになった食べ物の筆頭はカオソーイ。
月曜日定休と知らずに一度フラれてたエンプレスホテル近くのスターシニー1
ここで食べてしみじみ想うのは、カオソーイといっても色んな味がある、ということ。最後は好みになるでしょう、それぞれの。
ナイトバザールにあるカオソーイ・イスラム同様、イスラム式?カオソーイ。
カオソーイ・ガイ25B(75円)。
1sutasinii

TATの右並びにある、ウーウアン
カオソーイ・ガイの値段はびっくり15B。完全庶民価格。
近くにゲストハウスもあってバックパッカーご用達、という感じ。若い人には良いのではないでしょうか。
2woowan

で、(ボク的には)本命。カオソーイストリートとも呼ぶべき、ピン川沿いファーハーム通り(Liveパブのリゾートがある)の、セモージャイ(サムージャイ){写真下が店の外観}。
かなり濃いスープですけど、サイウア(チェンマイソーセージ)とカオニャオ(もち米)と併せて食べると絶妙のコンビネーション(あくまでもボク的)。
カオソーイ・ガイ、サイウア、カオニャオで55B。
3semoojai

思い出したとき、無性に食べたくなるカオソーイはある種、麻薬的な魅力?

セモージャイ

ブログ・カテゴリー:チェンマイでカオソーイ

参考:CHAO59号カオソーイ特集
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August 28, 2006

Monday morning, here we go!

さあ、月曜日。新しい週の始まりです。霧雨が降って涼しい朝です。
昨日は午前に原稿を書き上げ、ブログのことで相談を受けたり、バンコクからのお客様と夕食をご一緒したりと活発な一日でした。気が付けばVideocastingはともかくポッドキャスト更新してません! 8月が終わるまでには1本出したいと想いますので! 朝食はパックブーン・ムーゴップ。カイダーオ(目玉焼き)も載せて。カリカリに揚げた豚肉の食感が特徴。
ムーゴップ
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August 25, 2006

chicken curry

タイに来て間違いなく食のフィールドは広がりました。
日本の食はコンビニに侵食されている!(って自炊しなかった自分が悪いのですが)。このチキンカレーとナンなんてインドな取り合わせはタイに来て覚えました。カレーにしてもナンにしても、たまに食べると美味しい。
chickencurry

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August 21, 2006

much appreciated, 100,000 hits5

100,000ヒット、ありがとうございます
その昔は個人のHPで10万hitなど夢の数字だったかと想います。それがブログの登場で一変。ネット界の変化は凄まじいです。気付けば、ポッドキャストリスナーも(6万ヒットで)7,500名になりました。本当にありがたいことです。
2004年3月HP開設以来2年5ヶ月。確か最初の1万ヒットを頂くまで9ヶ月を要したと想います。そう考えれば感慨深いです。
タイ発信のブログもとても増えました。今後もより密度の濃いコンテンツを揃えていかなければ……ご愛顧、よろしくお願いいたします。
(10万ヒットのお祝いの夕食は、タイ焼きそば・パッタイですw)
phatthai
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August 08, 2006

thai food dinner

ピン川沿いのターナームにて日本からのお客様を迎えて会食。一週間前は洪水で大変だった地域。土のうだけでなく、コンクリート堤防の設置工事してました。
北タイ料理の王道カントークを中心に久々タイdinnerを堪能しました。タイはホント食べ物が美味しいです。
kantoke
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August 04, 2006

フアンペン(タイ北部料理とカオソーイのお店・チェンマイ)Lunch at Huan phen

お客様との昼食はカオソーイで有名なフアンペン。
ここで一番好きなのはサイウア(中央のチェンマイ・ソーセージ)。カオニャオとの取り合わせが最高です。
カオソーイもボクは同じ店が多いので、ちょっと足を伸ばして他の評判の店も周ろうかと考えてます。
フアンペン
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タイのブロガー特集
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newバンコクで月2回発行される日本語フリーペーパーWeb(6月16日発行415号)にて「オレ達、ブロガー!タイのブログ・インタビュー」特集(拙ブログも掲載)。
これだけブログ、ネットに注目するのは文字通り"Web"ならでは。
匠武士の寄稿
newGPAバンコクさんのニュースレターVol.51にサッカーから見たタイと日本を寄稿しました! 2010WC予選タイvs日本、ACLなどこの春はタイ-日本がらみのサッカーが続きました。微に入り細にわたって日本でのTV中継を観た成果を披露wです。
Vol.50プノンペンに行ってみた!、Vol.49チェンマイ・ロイクラトン 世紀のヴィジュアル・イベントに遭遇!(動画あり/要Quick Time)等も公開中です。
タイより熱い!タイフェス!
newタイフェスティバル2008大阪は9月6、7日開催。当方は6日に日帰り参戦しました!
現地レポート(写真・音声・映像)を特集してます
タイフェスティバル2008大阪ポスターサムネイル


タイフェスティバル2008京都

new関西地区の初陣を切って猛暑の中の京都タイフェスに行って来ました!
タイフェスティバル京都2008の現地レポート、ぜひご覧下さい!
大阪でタイを感じタイ!
5th Thai Festival OSAKA
2007年9月29-30日 大阪天王寺公園

GMMコンサートは予想外の面白さ! コンサート中心にタイフェス大阪をレポート!
日本で楽しむタイもオツ。
その歌声はタイの宝
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Simply Bird('Bird' Thongchai Mcintye)
天性のリズム感と突き抜けていく歌声。本当に「歌が上手い人」と言い切れるタイのスーパースターバード/トンチャイ・メッキンタイの新譜。
2007年、T-POP代表作
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Save My Life(Bodyslam)
前作Believeから2年半、よりスケールをアップさせたボディスラムの完成度の高い新作。あまりの作り込みにLIVEでの再現性やいかに?
いつものダーです
endorphine_soundabout
Sound about…(Da Endorphine)
前作より1年、ダー・エンドルフィンの4thオリジナル。いつものコブシ、たっぷり聞けます。
2006 タイ ベストアルバム
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BLACK & WHITE(SEK LOSO)
タイROCKのカリスマセーク・ローソーが放つ満身の力作!
格が違います。
アーティスト宣言
lanna3rd
happy trip(Lanna Commins)
チェンマイ出身の実力派ランナーカミンの3rdは予想以上の仕上がり。
今後のステージ活動にも注目が集まります。
チェンマイ発・日本語情報誌
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ちょっとディープな北タイ情報誌CHAO65号にソンサルンでボディスラムを観た!と題して寄稿しています。
同57号にはSEK LOSO live in Mandalayの記事を。
バックナンバー、手に入ります。
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