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タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

旅日記

19 3月

チェンマイからチェンライ・温泉街道 Hot spring info-45

車ならチェンマイからのんびりと3、4時間でチェンライ到着。
チェンライ市内到着後で日本人が確実に満足できる温泉があります。
チェンライ市内から空港方面へ10数キロ。チェンライ・ラチャパット大学の手前、バイクでも20分かからない距離にあるのがポーンプラバート温泉。
土地の名前から通称バンドゥー温泉と呼ばれていますが、日本の銭湯感覚で行ける温泉としては恐らくタイ北部では最高の温泉施設のひとつだと言えます。
手前の旧館、奥の新館と二つの棟を揃え、合わせて10以上の湯船を用意しており入浴料は一人50バーツ、以前は湯船の小さめの旧館が安かったのですが今は同額です。健康管理として、あるいは混み具合もよりますが1回の利用は30分が一応の制限時間です。
平日の夕方、週末なら終日、地元タイ人でかなり賑わいますので、混まない時間を選ぶか、あるいはさらりと身体を温めたらゆっくり水分をとって、併設されたマッサージ(1時間100バーツ)でのんびりするのも良いでしょう。日が暮れれば温泉は閉まってしまうのがタイ式です。

このバンドゥー温泉に来るたびに、市内からのこの距離のこの温泉施設がチェンマイにもあればなあ、と思ってしまうのです。サンカンペーンやドイサケットは市内中心から30キロはあるので。

すっかり地元に定着したドイサケットやバンドゥー温泉に対し、ビジネススタートしたばかり、あるいはそれ以前のメーカチャン、メースワイの各温泉。
でもタイでの温泉需要は健康ブームもあって確実に広がりを見せています。タイ北部の温泉開発は日本人には大歓迎のことです。
(Hot spring info- 1-4 おわり)
18 3月

チェンマイからチェンライ・温泉街道 Hot spring info-32

チェンマイからチェンライへの国道118号線、温泉ドライブインのメーカチャンから出てさらに1時間進み、チェンライまであと1時間弱というメースワイの町から横道に入った場所で、いま建設中という温泉施設を見つけました。
もともとはかなり高熱の温泉の出る噴水があるだけで、地元タイ人が足湯に浸かりに来たり、食事をしたりするだけの、ピクニック広場だったのですが、そこから湯を引いて隣接した土地を整備し始めたようです。いつかは開発しようとトイレなど散発的な施設もあったのですが頓挫。今度こそ、という意気込みでしょうか。

メースワイ

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17 3月

チェンマイからチェンライ・温泉街道 Hot spring info-24

道が良くなったこともあり、いまやチェンマイからチェンライはノンストップバスで3時間弱。
チェンマイから出て1時間ほどで最初に立ち寄るドライブインがメーカチャン・ホット・スプリング・プラザ、いわばメーカチャン温泉。
以前は温泉卵が名物だけの地味な存在が、その向かい側に温泉噴水が高く吹き上がるドライブインが新設され、工事もほぼ完了。山越えを終えて、否が応でも目に留まる吹き出す温泉の目印が絶妙の場所で思わず立ち止まってしまいます。

メーカチャン

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20 2月

チェンライ第2バスターミナルの利用 Chiangrai Bus Terminal 2

2009年に新設されたチェンライの第2バスターミナル(ボーコーソー・ソーン)。
やはりいままで町の中心に到着するスタイル(旧バスターミナル)に慣れて来ただけに「不便になった」というのが真っ先の印象です。
バンコクからメーサーイまで走る国道1号線沿い、チェンライ中心部(第1バスターミナル)まであと7キロというところでバスは右に折れ、広い敷地にできた新しいバスターミナルに停車します。
主要都市バンコクやチェンマイ、コーンケーン、ウドンなどからの便、発着はすべてこの第2から。
チェンマイから来たメーサーイへのVIPバスはここを経由して走りますが、チェンセーンやチェンコーンのチェンライ県地方バスに乗るには旧来の第1バスターミナルへ行く必要があります。チェンライでの宿泊を考えている人も中心部に行った方が当然選択肢は多いでしょう。
第1に行くには10バーツの乗り合いソンテウに乗るか、トゥクトゥクを捕まえるか。乗り合いソンテウは満員にならないと出発しないので時間に余裕を持って。走り出せば10分から15分ほどで移動できますが。

チェンマイからウドンターニーに到着する、あの不便な郊外のバスターミナルを思い出します...

チェンライ第2バスターミナル
17 2月

チェンライの時計台 Chiangrai Clock Tower

ちょっと足を止めて...。
チェンライ市内、中心部の時計台が新しくなり、ライトアップされているのは知っていましたが、今はさらに夜の7、8、9時になるとイルミネーションが変化する、新しいショーが用意されています
チェンライも観光に力を入れている様です。
5分ほどの音楽に合わせた、タイ北部の町、チェンライでのひと時。

28 1月

ケタ違いのバンコクに今更驚いたり YOSAKOI SORAN DANCE CONTEST 2010

チェンマイから久々出てくると、今さらですがその車と人の量がケタ違いで、戸惑いを隠せません。何度も来ている場所なんですが、自分の居場所、落ち着かせどころをを発見するのが大変です。
短い滞在ですがチェンマイと同じ要領で、街で拾ったイベント情報を。
マーブンクローンで食事などホント久々でしたが、そこで横断幕発見。

YOSAKOI SORAN DANCE CONTEST
大好評の北海道のビッグイベント「YOSAKOIソーラン祭り」が今年もバンコクに。
そうか、高知ではなくて北海道のイベントになるんですネ

日時:
2010年1月29日、30日(準決勝)、31日(決勝)
いずれも16時から
会場 MBKセンター、東急デパート正面広場

追記:
YOSAKOIソーラン祭り in タイランドダコログ
21 1月

ワット・ロン・クン(チェンライの白いお寺)は今も建設途中 Wat Rong Khun5

チェンライ出身の芸術家チャルムチャイ(Chalermchai Kositpipat)さんが私財を投げうって建設を始めたという、チェンライの白いお寺、ワット・ロン・クン。
どんな方かな、と思ってたら至る所で写真の様なお迎えをしてくれるのでwとてもフレンドリーな存在であることも分かります。

1

そろそろ完成したかなと思っていたのですが「芸術には終わりは無い」と言わんばかりの状況で。至る所で工事中でした(白い本堂はほぼ完成?)
その未完成さが大きなアピールともなっているのでしょう。いわば永遠のソフトオープン状態、タイ人を中心に本当に多くの人たちが観光に訪れていました。

3

写真好きのタイ人には絶好の撮影ポイント。チャルムチャイさんは1955年2月15日生まれなので、来月55歳。こんな偉業を若くして成し遂げるすごいアーティストさんです。

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18 1月

ゴールデントライアングル、ラオスにも中国資本のカジノ建設中 Golden Triangle January 20105

20億ドルの投資でゴールデントライアングルを開発
中国の投資家によりボケオ県におけるゴールデントライアングル経済特区開発契約が締結され、2009年9月9日に記念式典が開催された。
これは中国のドークンギウカム社による開発で22.4億ドルの投資で、3000haの土地を50年に駆けて開発するもの。
第一フェーズとしては8600万ドルで827haの土地を開発し、ホテル、カジノを運営し、その他にも300社の入居を募集するとしている。
 ラオスのビジネスを読む。 -ブログ版- : 20億ドルの投資でゴールデントライアングルを開発

ゴールデントライアングルは3年ぶり、だったと思いますが、最近ラオス側に何かいろいろ出来ている、と聞いて気になってはいたのです。
この近辺ではラオス(ボケオ)とタイ(チェンライ)を結ぶメコン第4友好橋が近々3月にでも着工予定のようで、そちらにばかり注目していたのです。
今回メコン川のボートに乗った時にラオス側の建物(写真)を指差して「あれは何?」と聞いてみると「カジノ」だと。
やはり現地に行くと上記の様なニュースもがぜん実感が湧きます。

しかしSEA GAMESのスタジアム建設同様、ここでも中国ですか。

laos
17 1月

メコン川を下りタイ側を眺める Golden Triangle January 20105

タイ、ラオス、ミャンマーの国境。
黄金の三角地帯、ゴールデントライアングルでのメコン川のボートトリップ。
タイ側を観ると黄金の仏塔など観光地化された様子が分かります。
しかし今、最も変化しようとしているのはなんとラオス側で...

15 1月

変化のサイクルが速いチェンマイ Hallo dormtel nimman4

あの店が無くなっていた、でもあそこにこんな店があった...
元々変化の度合いが大きいチェンマイですが、そのサイクルがいっそう速くなっている気がします。これも世情を反映しているのでしょうか。増殖する日本屋台や日本料理屋も、今楽しめても半年後は分かりません。
それでもこんなお店も出て来たのかと想うことも多々。先日紹介したFish Spaもいろんな場所で看板を見る様になってますし、ニマンヘミンのソイで見つけた一見、オフィスビルのような構えのお店?
URLを頼りに調べてみると...

http://www.hallonimman.com/
お手頃値段のプチホテル?というのでしょうか、呼び方さえ分かりませんw
でもこんなウェブサイトを用意されていたらちょっと興味を持ちますよね。
宿のバリエーションは多種多様なタイ、チェンマイです。
10 1月

ビエンチャンでの落ち着いた空間 TRUE COFFEE(ラオスお店情報2009年12月)Internet cafe in Vientiane, LAOS4

ビエンチャンではなかなかお気に入りの空間は見付かりませんでしたが、ひときわ目立つこのTrue Coffeeはそれなりのお値段ですが、ゆったりとした時間を過ごせますし、今回の滞在でも印象に残った場所です。
ナンプ(噴水)広場前のセタティラート通り添い。サバイディーゲストハウスとなり。

true_coffee

料金:
インターネット
1時間  8,000キップ
2時間 15,000キップ
20時間 140,000キップ
Wi-fi
1時間 10,000キップ
2時間 18,000キップ
(有効期限1ヶ月)
など。

参考:お洒落なTrue Coffeeがついにビエンチャンにもオープン(スタートラオス)

カテゴリー:ビエンチャン2009年12月
28 12月

ラオスの物価は高い?(ビエンチャン・感想2009年12月)Report from Vientiane, LAOS

改めて思いましたけど(タイと比較して)ラオスの物価は安くないですね。
アパートの家賃や土地代など全体的な生活費となれば詳細は分かりませんが、少なくとも旅行者にとっての感覚、毎日の食事や交通、それから宿(そのバリエーション)も、明らかにラオスのサービスはタイよりも質が劣るにもかかわらず、値段が高い。
10,000(シップ・パン)キップがおよそ40バーツ。その額でコンビニでパンも買えない。名物サンドイッチ(パチパテー)もハーフサイズとなってしまう。
コンビニで並んでいる食品、日用品をみるとすべてタイや中国、ベトナムなど他国からの物、割高は致し方ないのでしょうが、どうしてもそのサービス対価のアンバランスさが気になりました。
Laos_flag 別の言い方をすればラオスの良さは、中途半端な都会であるビエンチャンなどではなく地方の素朴さなどに触れあう方が道理にあっている、とも言えるのか?
でもその地方であるバンビエンなど極端な白人観光化を嫌う人も居るし、ルアンプラバン(ルアンパバーン)などはゲストハウスなど急速に高級化していると聞きます。
ビエンチャンも使い勝手が良さそうなゲストハウス、プチホテルは20ドル超えが普通。
今回はドルの凋落も感じました。4年前は1ドル10,000キップ、2年前でも9,400、そして今回1ドル8,500キップ。ドルを用意していったので、それが割高感をあおったところもあるかも。

そして計画通り行かない旅事情というのもまだまだ残っているようにも感じました。
タイのVISAを受け取る当日朝、早めに国際バス切符を購入しようと9時前にバスターミナルに行ったのですが、購入を申し立てると14時のウドン行きバスはキャンセルだ、と。理由は分かりません。
係はその場で14:00 NO BUSの札をセロテープで貼付け、窓口に立てかけます。そんな札を用意しているということは時々はあることなのでしょう。気を取り直して14:30ノンカーイ行きを買おうとすると「購入は9:30から、30分待て」と。そんな決まりあった?
まあこの程度は可愛いモノなのでしょう。2年前のバンビエン行きでは2度も!バスのチケット予約ミスをされ、返金後仕方なく地元ローカルバスに乗った経験を思い出しました。ラオスは変わってない…

基本的に昼間のバス移動しかできないラオス国内。空路は安くないし...タイの便利さに慣れてしまうと攻略が難しい国ラオス、そんな印象を新たにしました。

カテゴリー:ビエンチャン2009年12月
25 12月

夜行バスがウドン(ウドーンタニー)に到着するも...(チェンマイからビエンチャンへ2009)VIP Bus: from Chiang Mai to Vientian2

空路のチェンマイ=ウドン便が2010年から再開されるとはいえ、やはり移動の要は夜行バス。
このバスを利用してのラオス入り。ウドン到着が何時になるか、というのが最大のポイントでしたが、国際バスへの接続は非常に難しい、というのが印象です。
その朝からのドタバタを再現すると…

朝7時にウドン第2ターミナルに到着してくれれば、という淡い期待もむなしく、VIPバスは7時50分に到着。この時点で8時発のウドン第1ターミナルからのバスは諦め、ノンカーイ9時半発に切り替える。
ビエンチャン入りに使うのはウドン発あるいはノーンカーイ発の国際バス、これ以外の選択肢は考えてなかった(とにかくスムーズ、トゥクトゥクなど値段交渉のわずらわしさもなく、なおかつ安い、ので)。
ノーンカーイ行きのバスは8時20分発、1時間で着くといういうが、普通のローカルバスなので途中でもお客さんを拾うだろうし、時間通りでも10分前ではギリギリ過ぎる。
「そうだ、途中ノンストップのバンコクからのVIPバスに乗り込めば…」
トゥクトゥクの運ちゃんも賛成してくれ、大急ぎで街道沿いのバス停留所に移動。
しかし悲しいかなそこに居たのはウドン=ノーンカーイのさっきよりもちょっと大き目のバス。運転手は「8時半出発で1時間で着く」、これではさっきと同じ。
他のバスを待つもVIPらしきものは来ない。深いため息。とっさの試みもここでジ・エンド。9:30のノンカイ発に乗り遅れれば次は12:30となり、そうなれば自力での国境越えしかない。このままウドンで10:30国際バスを選択する。

6番のソンテウ(10バーツ)と20バーツのトゥクトゥクを乗り継いで、のんびり町の中央ウドン第1ターミナルへ。結局1時間ほど時間をつぶしましたが、丁度良い休憩時間になったし、何より10時半発の国際バスにチェンマイ便で同乗したラオス人が乗っていたことで、これが順当な選択肢とも感じました。
結論から言えばチェンマイからウドン、ウドンからビエンチャンという繋ぎは非常に不便。タイのビザを取りに午前にビエンチャン入りを目指す人は国際バスなしでの自力入国が必要になるでしょう。ウドンにもっとはやく到着してくれればなんとかなるのですが。

なお地元の人たちはバスターミナルを「ボーコーソー1(ヌン)」「ボーコーソー2(ソーン)」あるいは「ボーコーソーガウ(旧、古いという意味)」「ボーコーソーマイ(新しい)」と言い分けています(どうやらもうひとつウドンにはバスターミナルがあり、なかなかウドン攻略は難しそうです)。

参考:
国際バス時刻表/ウドーンターニーからビエンチャン
8:00, 10:30, 11:30, 14:00, 16:00, 18:00の1日6便。80バーツ。
国際バス時刻表/ノンカーイからビエンチャン
7:30, 9:30, 12:40, 14:30, 15:30, 18:00の1日6便。55バーツ+手数料5バーツ。

カテゴリー:チェンマイからビエンチャンへ2009
2 12月

Podcast#99 北京首都空港 from Beijing International Airport5

今回のバンコクへの中継地は初の北京。北京首都空港を目指します。ライブ収録。そして感想を少々。
関空から乗ったAIR CHINAの機体はB737、まるでエアーアジア、日本から格安航空気分は複雑。
「あと20分ほどで北京到着」のアナウンス。
上空から見ると広い大地には曇というより「もや」が沈殿しているようで、その中に高層アパート、そして煙突からの煙がところどころに。何か人の住んでいる現実味が感じられなく、どこかでみたSF映画のような光景にも。。。不思議な感じ。。。
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11 8月

BTSからモーチット・マイ(北バスターミナル)に行く方法 from BTS station to Bangkok Northern Bus Terminal5

今回バンコクからチェンマイに向かうのにバスを利用しました(カンペーン・ペッ経由)。チェンマイへはカオサンからの格安ツーリストバスもありますが、多くはモーチット(北バスターミナル)からのバスを利用する方が多いと想います。バリエーションも多いですし。
で、そのときBTSの駅からどう行くか? 意外と不便なんですよね。BTSモーチット駅からバスターミナルに行くのは。バスでは96番、136番、138番、145番などが利用できますが、乗り換えがスムーズとは言えないんです。
今回都心からだと手前の駅になるアーリーからバスで目指しました。77番バスで。これが意外と良かったです。バス停が駅のすぐ真下で階段との相性がいい。
下記写真。駅のすぐ下、右側に見えるバス停から北上し、モーチットマイ(北バスターミナル)を目指します。

アーリー駅の下
10 8月

Podcast#96 東京ブルースナイトはニガい味!? Enjoy and play my ZO-3 guitar!1

3カ国5都市・匠武士2009夏のツアー?も最終地・東京。
タイで30以上の飛び入りステージをこなして来た男の前に立ちはだかる、東京の異様なミュージシャンレベルの高さ!!
やっぱり練習が大事です!...でも気合いだ!音楽は(発言矛盾してすいません)
当日の言い訳は「続きを読む」をクリックしてくださいw
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28 7月

ポッドキャストEeePCで編集中! to Kamphaeng Phet I've not ever been to5

EeePCにサウンドレコーダーを立ち上げ、ICレコーダをUSB接続。WAVファイルの足し算シンプル編集で、最後にiTunesでMP3化とデータ入力。
旅をしながらのポッドキャスト、我ながらよくやりますw w

バスの中で
26 7月

Podcast#93 My trip_090724 Vietnam to Thailand!just like going back home5

ずいぶん慣れたホーチミンだけどやっぱりタイは別格の安心感。外国なんだけど自分の国に帰ってきたような...シンプルでダイレクトなポッドキャスト、お楽しみください!
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26 7月

ベトナムを代表する安宿街デタム通り De-tham Street, 23 July 20095

新しい店も出来て、4ヶ月前とはまた違う……。ホーチミン(サイゴン)のデタム通りがブイビエン通りと交差する街角(2009年7月23日)

24 7月

Podcast#92 My trip,my life_090723#2 at Airport Ho-chi-minh(Saigon)5

4度目のタンソンニャット国際空港。曇り空で殆ど日本と同じ気候。
工事中で152番バス乗り場が分からない。結局空港前の道路を横断することに…あれれ。シンプルでダイレクトなポッドキャスト、お楽しみください!
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