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タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

お知らせ

1 1月

สวัสดีปีใหมครับ サワディピーマイクラップ!(平成29年・タイ仏歴2560年)5

2017年、明けましておめでとうございます。
拙ブログご愛顧いただき、おかげさまで13年目突入です。

リアルタイムなメディアとしてはツイッターを最前線に、
ブログは「タイ情報のアーカイブ」として機能できるよう心がけています。

2016年はラマ10世誕生という、まるでSF映画を見ているような感覚で、
そして個人的にはラマ9世、プミポン国王陛下にお会いするため、
大阪総領事に出かけ、最後のご挨拶ができたことが光栄至極の体験でありました。
陛下の時代にタイに住めたことを誇りに思います。

2017年も健康第一で、ポジティブに前進し続けようと、心に期しています。

本年も皆様がお元気であることを。 
タイ仏歴2560年、どうぞよろしくお願いいたします!
27 12月

タイの危険な7日間(年末年始12/29-1/4) ご注意を!1

タイでは間違いなく日本よりも「命の値段」が安い
そう強く感じるのは、その膨大な交通事故者数です。

ノーヘルでバイクを疾走させる地方の若者、死にに行くようなものなのに、真剣に止めようとはしない。

それは、死んでしまったらそれはその人の運命、そんな割り切りのようなものが見え隠れします。

日本人とは明らかに違うメンタリティ。

そんな人々と対峙するのですから、安全国家から来た日本人は最大限の注意を払うべきです。
少なからず事故に巻き込まれる日本人は必ず居ます!
それがあなたとなってしまわないように!!
自分の身は自分で守ってください!!

出稼ぎに行ってた人達などが帰り、再会を楽しんでお酒を飲む、、、飲酒はタイの社会問題です。
公共交通機関よりも手軽なマイカー、そしてバイク事故が多い!
気持ちはわかりますが飲酒運転は危険! 撲滅! 厳罰を!!

「危険な7日間」、交通事故死者336人(2012年データ)


年末年始の交通事故対策に警官2300人を動員
 
警察当局によれば、年末年始の連休期間、全国で警察官2300人あまりを動員して交通事故防止に力を入れる方針だ。
警察では毎年、年末年始の1週間を「危険な1週間」として交通事故防止キャンペーンを展開しているが、今回の「危険な1週間」は12月29日−来年1月4日までとなっている。
19 12月

在タイ日本国大使館/領事窓口休業日(休館日)のお知らせ

在タイ日本国大使館からのお知らせ・年末年始休業日

タイ(チェンマイ総領事館管轄区域を除く)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ/在タイ日本国大使館


12月、1月は土日以外にも以下の通り領事窓口及び査証申請センター休業日(休館日)がありますので、ご来館及び査証申請センターご利用に際しては、ご留意ください。


12月23日(金)天皇誕生日
12月29日(木)〜1月3日(火)年末年始休館日


特にパスポートの発給を希望される方は、22日 (木) までに領事窓口にてご申請いただかないと、年内中に交付することができませんのでご注意下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500,696-3000
28 11月

在タイ日本国大使館から「スリ・ひったくり被害にご注意ください」最近、トンロー地区でのバイクによるひったくり被害,BTS車内等混雑する場所でのスリの被害が多く報告され。

【在タイ日本国大使館からのお知らせ(スリ・ひったくり被害にご注意ください)】

タイ(チェンマイ総領事館管轄区域を除く)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ/在タイ日本国大使館

 最近、トンロー地区でのバイクによるひったくり被害,BTS車内等混雑する場所でのスリの被害が多く報告されています。
 バイクによるひったくり被害では,鞄ごと引きずられて怪我を負われたケースもあります。また,王宮への弔問客を狙ったスリ集団が周辺国からタイに入国しているという報道もあります。
 年末年始を控え,外出の機会も増える時期ですが,在留邦人の方およびタイに渡航・滞在を予定されている皆様は被害に遭わぬよう、鞄や貴重品はできるだけ身体の前で抱えるか、車道と反対側の手で持つ等の警戒を怠らないよう、十分ご注意ください。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500,696-3000
 FAX :(66-2)207-8511
2 11月

タイにお住まいの皆様、旅行者へ/プラウィット副首相の爆弾事案発生の可能性に関する報道 2016-11-02 20時1

在タイ日本国大使館からのお知らせ
爆弾事案発生の可能性に関する報道について 2016-11-02 20:00

タイ(チェンマイ総領事館管轄区域を除く)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ/在タイ日本国大使館

 11/2、一部メディアは、爆弾事案発生の可能性に関するプラウィット副首相発言について報じています。
 詳細は報道により異なっておりますが、10月下旬からの爆弾事案発生への警戒は現在も継続中とのことですので、在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、テレビやラジオのニュース、インターネット等を通じて最新情報の入手に努められると同時に、安全確保に十分注意を払って下さい。

 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500,696-3000
 FAX :(66-2)207-8511
29 10月

プミポン国王陛下服喪期間にタイをご訪問される皆様へ。タイを訪問されるすべての皆様へおもてなしと歓迎は変わりありません(タイ政府観光庁)5

プミポン国王陛下服喪期間にタイをご訪問される皆様へ/タイ政府観光庁の発表

タイを訪問されるすべての皆様へおもてなしと歓迎は変わりありません。

タイ国はタイを訪問されるすべての皆様へおもてなしと歓迎は変わりありません、
タイ国民は普段と変わらない日常生活を送っています、、、


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2016年11月20日に開催予定でしたバンコクマラソン2016は2017年初頭に延期となりました。
詳細は、主催者公式ホームページにて公表された文書の日本語訳文をご確認ください
http://www.bkkmarathon.com/eng/


2016年度のチェンマイ・イーペン祭りの開催は中止と発表されましたが、規模を縮小しての再開催が決定しました。
開催日:2016年11月12日(土)〜15日(火)
http://www.thailandtravel.or.jp/news/detail/?no=2003

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18 10月

タイ政府関係機関など稼働状況 17日(月)以降通常に:領事局国籍・認証、入管、税関、陸運、食品、BOI、商工、スワンナプーム、ドンムアン、バンコク港、レムチャバン港

【在タイ日本国大使館からのお知らせ】

タイ政府関係機関等の稼働状況/タイ在住の皆様及びタイを訪問される皆様へ

 タイ国におきましては、国王陛下の崩御に伴い、10月14日が公休日となり、多くのタイ国政府機関等は同日午前中で業務を終了しておりましたが、当館調査及び関連日系企業からの情報により、現時点では、以下のタイ国諸機関は17日以降通常通り業務を行っていることが確認されました。

外務省領事局国籍・認証課、
入国管理局、税関、陸運局、
食品医薬品局(FDA)、タイ投資委員会(BOI)、
タイ商工会議所(原産地証明関係手続き)、
スワンナプーム空港、ドンムアン空港、
バンコク港及びレムチャバン港


 今後、業務状況に変更があるとの情報を得た場合は、随時お知らせいたします。

(問い合わせ先)
在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500
 FAX :(66-2)207-8511
17 10月

タイ在住の皆様及びタイを訪問される皆様へ 可能であれば外出時には暗めの色の礼節をもった衣服をお召しになる事を/タイ国政府観光庁2016-10-14

【在タイ日本国大使館からのお知らせ】

タイ在住の皆様及びタイを訪問される皆様へ

現在タイでは、プミポン・アドゥンヤデート国王陛下のご逝去に伴い、国を挙げての服喪期間となっております。
これに際し、タイ国政府観光庁(TAT)は、タイをご訪問される皆様に通常のご旅程を継続していただけますよう希望いたします。なおこの期間中、以下の注意点をご留意下さい。

●多くのタイ国民は弔意を表すため、黒または白の衣服を着用しています。これは強制ではありませんが、可能であれば外出時には暗めの色の礼節をもった衣服をお召しになる事をお勧めします。

不謹慎な言動はご遠慮下さい

観光アトラクションは平常通りですが、国葬の執り行われるワット・プラケーオ(エメラルド寺院)及び王宮は入場観光ができません

●政府はバーやナイトクラブなどの娯楽施設に対し営業の自制について協力を求めています。なお、営業についての決定は各店舗に委ねられています

多くの伝統・文化行事は予定通り行われますが、お祝い事はプミポン・アドゥンヤデート国王陛下を偲ぶのに相応しい内容に変更される可能性があります。

●全ての交通機関、銀行、病院、その他の公共サービスは平常通りご利用いただけます。

●各関連機関により、タイ国民及びタイをご訪問の皆様の旅行を円滑にするため、タイ全土で安全基準の引き上げを実施しています。

●その他、ご不明な点についてはタイ国政府観光庁までお問い合わせ下さい。タイ国内でのコールセンターは1672です。
このような時期にタイ国をご訪問くださる皆様に心から御礼を申し上げますとともに、皆様の安全で快適なご旅行のため尽力して参ります。

2016年10月14日
タイ国政府観光庁
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14 10月

一般国民は適切な行動を考えて行動すること/プミポン国王陛下御崩御のお知らせ及びタイ国首相府の発表(在タイ日本国大使館より)

【在タイ日本国大使館からのお知らせ/緊急一斉メール】

プミポン国王陛下御崩御のお知らせ及びタイ国首相府の発表

タイ(チェンマイ総領事館管轄区域を除く)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ/在タイ日本国大使館(201
6年10月13日 22:36)

1.
 10月13日18:50、タイ王室庁は、テレビを通じてプミポン国王陛下の御崩御を発表しました。王室庁発表の概要を以下のとおりお知らせします。衷心から哀悼の意を表します。
 プミポン国王陛下は、仏暦2557年(西暦2014年)10月3日より王室庁がこれまで発表してきたように、シリラート病院でご健康回復のため治療を受けてきた。
 医師団は、最大限の努力で治療を続けてきたが、ご体調はご回復せず、仏暦2559年(西暦2016年)10月13日(木)15時52分、シリラート病院にて安らかに御崩御された。
 享年89*歳、王位在位期間70年であった。  
                       王室庁
                       仏暦2559年10月13日

2.
 10月13日19:00、王室庁によるプミポン国王陛下御崩御の発表の後、テレビの一斉放送により、首相府から発表がありましたところ、概要を以下のとおりお知らせします。

(1)全ての公的な場所、国営企業、政府関係機関及び教育機関は、10月14日より30日間半旗を掲揚する。

(2)全ての公務員及び国営企業従業員、政府機関職員は、10月14日より1年間喪に服す

(3)一般国民は、適切な行動を考えて行動すること。


(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500,696-3000

*いわゆる数え歳で

http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/news/161013.htm
11 10月

爆弾事案発生の可能性に関する報道について/在タイ日本大使館から緊急一斉メール(2016年10月11日午後2時現在)10月下旬にバンコクおよび近郊で爆弾事案が発生する可能性

爆弾事案発生の可能性に関する報道について/在タイ日本大使館から緊急一斉メール(2016年10月11日午後2時現在)

【在タイ日本国大使館からのお知らせ(爆弾事案発生の可能性に関する報道について)】

タイ(チェンマイ総領事館管轄区域を除く)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ/在タイ日本国大使館

【本文】
 10月10日から10月11日にかけて、各種メディアは、タイ警察高官が10月下旬にバンコクおよび近郊で爆弾事案が発生する可能性があると述べた旨を報じています。
 詳細は報道により異なっており、10月25日から30日の間、首都(バンコク)および隣接県での発生について言及するものと、10月20日から25日の間、サムットプラカーン県での発生について言及するものがあります。
 在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、テレビやラジオのニュース、インターネット等を通じて最新情報の入手に努められると同時に、安全確保に十分注意を払って下さい。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8500,696-3000
 FAX :(66-2)207-8511
5 10月

海外安全情報(広域)イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー(10月11日から12日頃まで)」に伴う注意喚起/行列や集会等の関連行事には不用意に近づかない

海外安全情報(広域情報)
イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に伴う注意喚起
 
(ポイント)
・10月11日(火)から10月12日(水)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。行列や集会等の関連行事には不用意に近づかないようにしてください。
この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,以下を参照し,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努めてください。


(内容)

 10月11日(火)から10月12日(水)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒にとって最大の宗教行事のひとつです。
この間,欧米諸国やスンナ派アラブ諸国等でも,シーア派イスラム教徒が多数居住する地域では,「アーシューラー」にかかわる宗教行事が行われることがあります。 
 「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒が,イスラム教共同体の正統な指導者と考えていた預言者ムハンマドの孫フサインが殺害されたことを悼む宗教行事です。この宗教行事に際して,シーア派イスラム教徒は,自らの身体をたたいたり,泣き声をあげるなどして,フサインの「殉教」を想起します。


 テロの脅威に関しては,現在のところ,「アーシューラー」に際してテロの実行を呼びかける声明などは確認されていません。しかしながら,過去「アーシューラー」に際して,イラク,パキスタン,バングラデシュなどで複数のテロ事案が発生しているほか,近年,サウジアラビア等の湾岸諸国においても,シーア派住民の多い地域でシーア派関連施設を狙ったテロ事案が増加しています。
 また,本年1月,ISIL(イラク・レバントのイスラム国)は,その機関誌「ダービク」で,シーア派に対する攻撃を扇動する主張を行っています。これらを踏まえ,テロに対する注意を強化する必要があります。


 つきましては, 「アーシューラー」期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。
 テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。
 また,行列や集会等の「アーシューラー」に関わる宗教行事には,不用意に近づかないようにしてください。


 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
 さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
 3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
 3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#

(参考広域情報・スポット情報)
・犠牲祭(イスラム教の祝日)期間に伴う注意喚起(2016年9月7日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C244.html

・「欧州における記念日や各種イベントを狙ったテロ等に対する注意喚起」(2016年7月28日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C202.html

・「イスラム過激派組織によるラマダン期間中のテロを呼びかける声明の発出に伴う注意喚起」(2016年5月30日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C153.html

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
13 9月

海外安全情報(9月13日現在)タイにおけるジカウイルス感染症の国内感染の発生/妊娠中または妊娠予定の方は可能な限り渡航延期を

外務省・海外安全情報(スポット情報/2016年09月13日現在有効)

タイにおけるジカウイルス感染症の国内感染の発生(妊娠中又は妊娠予定の方は可能な限り渡航をお控えください。)


1 タイにおける国内感染の発生
(1)9月12日、バンコク都は、9月1日から5日にかけて、タイの首都バンコク中心部のサトーン(Sathorn)地区(バンコク有数のビジネス街であり、通勤する邦人も多くいます。)において、妊娠中の女性1名を含む22名がジカウイルス感染症に感染していたことを発表しました。
22名の多くは既に回復しており、女性は既に出産し、現在母子ともに健康であるとのことです。

(2)ジカウイルス感染症は感染しても症状がないか(不顕性感染)、症状が軽いため感染に気づきにくいことがあります。しかし、妊娠中にジカウイルスに感染すると、胎児に小頭症等の先天性障害を来すことがあることから、特に妊娠中又は妊娠を予定している方は、流行国・地域への渡航を可能な限り控えるなど、十分な注意が必要です。
タイではこれまでにもジカウイルス感染症の発生が報告されており、タイに渡航予定の方及び現地に滞在されている方は、以下2を参照に引き続き、蚊に刺されないための対策を心がけてください

(3)なお、中南米,アジア・大洋州等を中心にジカウイルス感染症が発生・流行しており、感染症危険情報(http://www2.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/pcinfectioninfolist.asp?pageno=1 )が発出されていますので、あわせてご参照ください。

※ジカウイルス感染症には有効なワクチンもなく、蚊に刺されないようにすることが最善の予防方法


http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id={%countrycd%}&infocode=2016C248続きを読む »
8 9月

外務省より海外安全情報「犠牲際(イスラム教の祝日)期間に伴う注意喚起」

犠牲祭(イスラム教の祝日)期間に伴う注意喚起(9月7日16時)

(ポイント)
9月12日(月)から9月15日(木)頃までは,イスラム教の犠牲祭に当たります。
この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,以下を参照し,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努めてください。

(内容)

 9月12日(月)から9月15日(木)頃までは,イスラム教の犠牲祭(イード・アル=アドハー,一部の地域ではクルバンやタバスキとも言われます。)に当たります。
 犠牲祭は,イスラム教徒によるサウジアラビアの聖地メッカへの大巡礼が終わりを迎えるイスラム暦12月10日から3-4日間行われ,この間,イスラム圏の国々では休日となります。
 また,欧米諸国等の非イスラム圏においても,イスラム教徒が多数居住する地区等では,犠牲祭にかかわる宗教行事が行われることがあります。 
 犠牲祭に際して,イスラム教徒は,神(アッラー)への捧げ物として,羊,牛,山羊などを屠り,貧しい人々と分け合うことが習慣となっています。


 テロの脅威に関しては,現在のところ,犠牲祭に際してテロの実行を呼びかける声明などは確認されていません。
 しかしながら,イスラム教徒にとってもう一つの大きな宗教行事であるラマダン月に際してテロを呼びかける声明を発出するなど活発な活動をしていたISIL(イラク・レバントのイスラム国)の広報担当幹部の「殉教」が最近発表され,その報復テロのおそれも排除できません。
 また,本年の9月11日は,2001年の米同時多発テロの15周年にあたります。これらを踏まえ,念のため,テロへの注意を強化する必要があります。

3 
 つきましては, 犠牲祭期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。
 テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。


 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。


(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)
24 8月

タイ南部パッタニー県における爆弾事件等の発生について/在タイ日本大使館から緊急一斉メール(2016年8月24日午前18時現在)1

パッタニー県における爆弾事件等の発生について(2016年8月24日18時現在)

1 
一部報道によると,タイ南部のパッタニー県にあるホテル付近で8月23日夜,爆弾2発が相次いで爆発し,1人が死亡,30人が負傷しました。
死傷者に日本人は含まれていません。

2 
現在,タイ南部のナラティワート県,ヤラー県,パッタニー県,ソンクラー県の一部(ジャナ郡,テーパー郡及びサバヨーイ郡)については,外務省より,「レベル3:渡航は止めて下さい(渡航中止勧告)」の危険情報が発出されています。


タイでは今年8月11日から12日にかけて複数の爆弾事件が発生しております。
タイへの渡航・滞在を予定している皆様は,引き続き,外務省海外安全ホームページ,大使館からのお知らせや報道等を通じて,関連情報を入手し,滞在に当っては,最大限の注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502,696-3002
 FAX :(66-2)207-8511
12 8月

タイ各地(ホアヒン、プーケット他)での連続爆発や火事・注意喚起/在タイ日本大使館から緊急一斉メール(2016年8月12日午前10時30分現在)1

タイ国内における爆発事案の連続発生に関する注意喚起


 昨11日以降,これまでにタイ国内南部各県の複数の場所において,爆弾による爆破事件,及び爆弾が発見される等の事案が連続して発生しています。
依然として,各犯行の目的等の詳細は明らかになっておらず,引き続きの警戒が必要です。
なお,現地報道等をもとにした事案概要は以下の通りです。

・11日午後,南部トラン県の市場で爆弾が爆発し,複数の死傷者が発生。
・11日,南部プーケット島で爆弾とみられる不審物を発見。
・11日深夜,中部フアヒンの繁華街で爆弾が爆発し,複数の死傷者が発生。
・12日朝,南部スラタニ県の警察署前で爆弾が爆発し,複数の死傷者が発生。
・12日朝,南部プーケット島のパトンビーチ付近にて爆弾が爆発,複数の負傷者が発生。
・12日朝,南部ナコンシータマラート県で爆弾が爆発
・12日朝,中部フアヒンの時計塔近くにて爆弾が爆発


 タイに渡航・滞在を予定している方または既に滞在中の方は,今後も不測の事態が発生する可能性が排除できません。同一の県内で複数回の爆発事件が発生している場合もありますので,最新情報を入手するなど治安状況等の把握に努め,外出される際には十分な安全対策をとってください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502,696-3002
 FAX :(66-2)207-8511


参考記事:
タイで連続爆発、4人死亡30人超負傷 プーケットなど:朝日新聞デジタル

商店街で火事 タイ南部スラタニ市 newsclip (ニュース、社会のニュース)

 タイのテレビ報道によると、12日未明、タイ南部スラタニ市の商店街で火事があり、3階建てのショップハウス3棟がほぼ全焼した。死者、けが人はなかった。
 午前3時半ごろ出火。消防が出動し、約2時間後に鎮火した。
 スラタニ市では12日朝、爆弾2発が爆発し、1人が死亡、数人が負傷した。
3 8月

タイ憲法草案の国民投票(8月7日)の実施にかかる注意喚起、人が参集している場所を避けること

在タイ日本国大使館からのお知らせ/緊急一斉メール(2016年8月3日14時)

1.
8月7日(日)午前8時より午後4時まで,タイ国内において,憲法草案への賛否を問う国民投票が実施される予定です。

2.
これまで,国民投票をめぐっては,様々な意見表明がなされ,国内で意見が分かれているところです。念のため,外出される際には,多くの人が参集している場所を避ける等ご注意ください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502,696-3002
 FAX :(66-2)207-8511
3 7月

バングラデシュにおける銃撃・人質事案を受け、海外に渡航・滞在される方の安全対策/邦人の皆様へ(2016年7月3日13時)

在タイ日本国大使館からのお知らせ/緊急一斉メール(2016年7月3日13時)

海外安全情報(広域情報)の発出

 今般,外務省より,バングラデシュにおける銃撃・人質事案を受けた海外に渡航・滞在される方の安全対策のためのお知らせとして,以下の海外安全情報(広域情報)が発出され,外務省海外安全ホームページに掲載されました。


〜海外安全情報(広域情報)〜

バングラデシュにおける銃撃・人質事案を受けた海外に渡航・滞在される方の安全対策のためのお知らせ

【概要】
海外に渡航・滞在される際には,国内で生活している時とは異なる心構えが必要です。
緊急時の安否確認等のため,海外に渡航される方は外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録を3か月以上滞在される方は在留届の提出をお願いします。

〜テロに注意してください 先進国でも海外安全情報のチェックを〜
1日(金)21時30分頃(現地時間),バングラデシュ首都ダッカ市内のレストランにおいて数名の武装グループが人質を取って籠城し,日本人7名を含む約20名を殺害,多数が負傷する事件が発生しました。

●他にも,今年に入ってからだけでも,インドネシア,トルコ,ベルギー,米国等,世界の様々な地域において,テロ事件が発生しています。日本人・日本権益が標的となる可能性もあります。

●特に繁華街,観光地,公共交通機関に対し,イスラム過激派組織によるテロやこれらの主張に影響を受けた者による一匹狼(ローンウルフ)型等のテロが発生しており,テロを含む様々な事件の被害に遭うおそれがあります。

●ついては,海外に渡航・滞在される方は,旅行計画の段階から渡航・滞在国に発出されている海外安全情報をよく確認し,自らの安全確保に努めてください。
特に,テロの標的となりやすい場所(デパートや市場等不特定多数が集まる場所,公共交通機関,ホテルなどの宿泊施設,ビーチ等のリゾート施設,観光施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。
1 1月

สวัสดีปีใหมครับ サワディピーマイクラップ!(平成28年・タイ仏歴2559年)5

2016年、明けましておめでとうございます。
拙ブログご愛顧いただき、おかげさまで12年目突入となりました。

リアルタイムなメディアとしてツイッターとコンビネーション、
ブログは「タイ情報のアーカイブ」として機能できるよう心がけています。

2015年は5年ぶりのタイ訪問があったにも拘らず
Heavyな1年で終盤に来て漸く盛り返した、そんな年でした。

2016年は健康第一で
少しだけポジティブに前進しようかと、密かに心に期しています。

本年も皆様がお元気であることを。 
タイ仏歴2559年、どうぞよろしくお願いいたします!
17 11月

パリにおける連続テロ事件の発生に伴う注意喚起 〜海外渡航時における在留届・「たびレジ」登録のお願い〜 2015年11月16日

海外安全情報(広域情報) 本情報は2015年11月17日現在有効です。


パリにおける連続テロ事件の発生に伴う注意喚起
〜海外渡航時における在留届・「たびレジ」登録のお願い〜 2015年11月16日



 11月13日夜(現地時間),フランスの首都パリ10区及び11区ならびにパリ北部近郊の国立競技場において,銃撃事件等が発生し,仏政府の発表によれば,少なくとも129人が死亡し,300人以上が負傷しました。

2 
 本事件について,オランド仏大統領は,イスラム過激派組織ISIL(イラク・レバントのイスラム国)により実施されたとしており,フランス国内では警戒態勢を敷いています。また,他の欧米各国もテロへの警戒を高めています。


 2014年9月,ISILは,米国をはじめとする対ISIL連合によるISILへの攻撃を批判するとともに,欧米を含む世界の(スンニ派)イスラム教徒に対して,米国,フランス,オーストラリア,カナダをはじめとする対ISIL連合諸国の国民を軍人,民間人問わず攻撃するよう扇動する声明を発出しており,その後,ISILによるとみられるテロ事件が多数発生しています。
 また,ISILは,本年1月から2月にかけて,シリアにおいて,日本人男性2人を殺害したとみられる動画を発出したほか,本年9月には,ISIL機関誌において,ボスニア,マレーシア及びインドネシアの日本の外交使節(大使館等)を攻撃対象の候補として言及したことがあります。


 なお,上記との関連性は不明ですが,最近では,本年8月のバンコクにおける爆発事案(8月19日付スポット情報「タイ:バンコクにおける爆発事案の発生に伴う注意喚起)や
本年10月のバングラデシュにおける邦人殺害事件(10月4日付広域情報「バングラデシュにおける邦人殺害事件の発生に伴う注意喚起」)等の事件が発生
しています。
 今後,中東・アフリカ地域以外でも,同様の事件が発生する可能性は否定できないことから,注意が必要です。


 つきましては,海外に渡航・滞在される方は,上記のような情勢に十分留意し,誘拐,脅迫,テロ等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等の関連情報の入手に努めるとともに,日頃から危機管理意識を持つよう努めてください。
 特にテロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。


 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
 また,海外渡航や在留の際に,緊急事態が発生した場合,外務省からは随時情報を提供いたします。上記のパリにおける連続テロ事件のほか,バンコクにおける爆発事案やバングラデシュにおける邦人殺害事件等,緊急事態の発生に際しては,あらかじめメールアドレスを登録いただいた方には,一斉メールにより,情勢と注意事項をお伝えしています
 3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,「たびレジ」に登録してください。
(詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照)

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3678
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)
30 10月

インラック前首相がタイ国から損害賠償請求…/タイ国内情勢に関する注意喚起(2015年10月30日)5

●在タイ日本大使館からのお知らせ 緊急一斉メール/タイ国内情勢に関する注意喚起(2015年10月30日)

一部報道によれば,インラック前首相の支持者たちが,11月1日に赤いシャツを着て,同前首相を応援しようと呼びかけているようです。
現時点では大規模な集会につながるとの情報は無いものの,赤いシャツを着た集団を見かけた場合には近づかない等,十分ご注意下さい。


(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502,696-3002
 FAX :(66-2)207-8511
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