タイでは国民の休日では無くとも、中国正月、春節を感じることは多々(悪い思い出なら突如鳴る爆竹!)。
色の白い中華系は経済界に多く、タイでも中国正月は大きな商業機会。
以下に主なタイ国内での春節イベント、出ていました!


 今年の春節(旧正月)は2月16日。タイでは春節は国の祝日ではないが、中国系住民が多いため、全国的に祝われる。

 バンコクの中華街ヤワラート通りでは、タイ観光庁(TAT)、バンコク都庁などの後援で、16、17日に春節祭が行われる。16日にはシリントン王女がヤワラート通りを訪れ、オープニングセレモニーを主催する。

 春節祭が行われるのはバンコクのほか、西部ラチャブリ市(5―14日)、中部ナコンサワン市(9―20日)、中部ペチャブリ市(15―17日)、
北部チェンマイ市(16、17日)、中部スパンブリ市(16、17日)、南部トラン市(16―18日)、
東北部ナコンラチャシマ市(16―18日)、東北部ウドンタニ市(16―18日)、南部ハジャイ市(16―19日)、東部パタヤ市(16―25日)、中部アユタヤ市(17―22日)、南部プーケット(21―23日)など


16日は春節、タイ各地で祝賀 | newsclip