July 23, 2008
プーケット直行便復活/Thai Airways reopened Narita-Phuket route
日本からの直行便も多く、性別や世代を問わず根強い人気のタイの首都バンコク。しかし一方タイは言わずと知れたアイランドリゾートの国。訪れたいビーチリゾートがホントに沢山あります。ボクも2003年にプーケットに住んだときに多くのビーチへ行く機会に恵まれ、今でもとても良い思い出となっています。
成田からわずか7時間半で南の楽園へ……言うまでもなくプーケットはタイを代表する成熟したリゾート地。「年に一度は必ず訪れる」というリピーターも沢山いるでしょう。ボクは…もう3年以上行ってなく悲しいですが(涙)。
そんなプーケットに日本人が訪れる上で一番ネックになっていたことは「直行便がない!」ということ。
2008年7月17日、ついにタイ国際航空がプーケットへの直行便を再就航させました。
直行便の就航日は毎週木曜・土曜の週に2日。
成田を朝10時に出発すれば、同日の15時半には楽園プーケットに着くことができるのです。これは近い、まじ最高に便利な時間帯です(昔のエアーインディアの成田-バンコクを思い出します)。
今回の復活は2005年10月末の運休以来。使用機はボーイング777−200。ロイヤルシルククラス30席、エコノミークラス279席。
この再就航記念の特別ツアーが各種出ているようです! 「夏の海外旅行は諦めた……」と思っていた方、諦めるのはまだ早い?
プーケット直行便就航記念ツアー(タイ航空)
こういうフツーの南国ツアーにあこがれますねえw。純粋に休暇のための海外旅行ですものね。どっちかというとボクは挑みに行く、って感じでしょうか。むろん精一杯タイを楽しむためでもあるんですが。タイに慣れると海外というフレーズを忘れてしまいます…
早速直行便を利用なさった方のご報告↓
プーケットから帰ってきました♪(懸賞マニア)
このルート、行きが直行で帰りはバンコク経由みたいですね。
それにしても、やっぱりプーケットより今の日本が暑い!とは。
そうでしょう、この猛暑! まるでタイの4月です!
成田からわずか7時間半で南の楽園へ……言うまでもなくプーケットはタイを代表する成熟したリゾート地。「年に一度は必ず訪れる」というリピーターも沢山いるでしょう。ボクは…もう3年以上行ってなく悲しいですが(涙)。
そんなプーケットに日本人が訪れる上で一番ネックになっていたことは「直行便がない!」ということ。
2008年7月17日、ついにタイ国際航空がプーケットへの直行便を再就航させました。
直行便の就航日は毎週木曜・土曜の週に2日。
成田を朝10時に出発すれば、同日の15時半には楽園プーケットに着くことができるのです。これは近い、まじ最高に便利な時間帯です(昔のエアーインディアの成田-バンコクを思い出します)。
今回の復活は2005年10月末の運休以来。使用機はボーイング777−200。ロイヤルシルククラス30席、エコノミークラス279席。
この再就航記念の特別ツアーが各種出ているようです! 「夏の海外旅行は諦めた……」と思っていた方、諦めるのはまだ早い?
プーケット直行便就航記念ツアー(タイ航空)
こういうフツーの南国ツアーにあこがれますねえw。純粋に休暇のための海外旅行ですものね。どっちかというとボクは挑みに行く、って感じでしょうか。むろん精一杯タイを楽しむためでもあるんですが。タイに慣れると海外というフレーズを忘れてしまいます…
早速直行便を利用なさった方のご報告↓
プーケットから帰ってきました♪(懸賞マニア)
このルート、行きが直行で帰りはバンコク経由みたいですね。
それにしても、やっぱりプーケットより今の日本が暑い!とは。
そうでしょう、この猛暑! まるでタイの4月です!










