April 21, 2008

北京五輪・男子サッカー、厳し過ぎて逆にスッキリ?/the draw for the Olympic Football

アトランタ五輪ブラジル、ナイジェリア、ハンガリー
シドニー五輪南アフリカ、スロバキア、ブラジル
鮮烈に覚えている上記の組み分け・対戦に比べ、
アテネ五輪/イタリアが居たよなあ…ぐらいしか思い出せない(がっかりした印象しか残ってない)。
実際はパラグアイ、イタリア、ガーナ

そして北京五輪アメリカ、ナイジェリア、オランダ

アメリカにはシドニーでPK負け(中田ヒデが外す)、
ナイジェリアにはアトランタで力負け(ナイジェリアは結局金メダル)、
オランダは3年前のワールドユース、現リバプール所属のバベルなどに翻弄された試合を思い出す…
反町JAPANには厳し過ぎて逆にスッキリではないか? 失うものは何も無い。何を掴めるか…うーん、イメージはアテネの山本監督と限りなくダブる…


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この記事へのコメント

1. Posted by 一騎   April 22, 2008 16:58
2 ひどい言い草^^;;
アテネ五輪はパラグアイとアルゼンチンの決勝つまり準優勝のチーム相手に
3−2で負けたんですけど
その2年後のドイツW杯でGリーグ突破したガーナ相手に勝った
イタリアはもちろん強豪
この3チーム相手が厳しくないと??
ふがいない内容の試合だったと?
馬鹿にしてるとしか言えない
あなたはいったい何様ですか?

 
2. Posted by 木村和   April 22, 2008 20:31
イタリアはA代表以外に国民はほぼ興味がないし、その意味ではオランダ、スペインのほうがまだましでしょう。それと山本だの反町に日本では権威のある五輪代表の監督やらしちゃ駄目でしょう。
3. Posted by とっく   April 26, 2008 12:20
一騎さんの言うように、アテネは実は結構、内容のある試合だったんだよね。
谷間の世代と言われていた割には、周りの期待が高くて、そこで試合結果が伴わなかったから「全然ダメ」という風になっちゃったけど。確かに2つの試合ではキャプテン那須のポカミスが目立ったけど、それでも大久保が一人あきらめずにキレを見せていたと思うよ。面白い試合が見れたことを覚えている。

4. Posted by 一騎   April 28, 2008 23:11
2
スコアを間違えた パラグアイ相手に
4−3で負け イタリア相手に3−2で負けたんだったな 
でイタリアのメンバーにアンドレア・ピルロ フェラーリ ジラルディーノ
デ・ロッシなど 結構な面子じゃないか
イタリア国民には関心がなくとも
本気で来てたと思うけど
全然だめなんて ふがいないなんて
酷いこと言えないよ

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