April 06, 2008
「靖国」予告編/YASUKUNI Trailer
地方での上映が決まったとの情報も聞きました。いまなら話題性も十分。見てみないと分かんないですから。いずれにしても。
8月15日の靖国には多くの日本人の知らない光景が展開されるようです。それをみるだけでも価値がある、と。
田原総一朗のタブーに挑戦!「靖国上映中止は日本の恥」
8月15日の靖国には多くの日本人の知らない光景が展開されるようです。それをみるだけでも価値がある、と。
田原総一朗のタブーに挑戦!「靖国上映中止は日本の恥」
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この記事へのコメント
1. Posted by プロパガンダ映画
April 07, 2008 03:35
この映画のメイン「キャスト」とされている刀匠の刈谷直治さんについて。
出演依頼の段階では「純粋な美術品としての『靖国刀』の刀匠のドキュメンタリーを撮りたい」と言う監督の話でした、しかし編集段階で試写したところ、全く意図しない政治的な映画になっており、靖国神社の騒動や明らかに右翼と解る人々のカットを、刈谷さんの出演部分とカットバックさせるカタチで編集しており、明らかにドキュメント(記録)とは言え無い、煽情的な手法を用いてこの刀匠自身を貶めています。
この事から映画から自分の出演部分を全てカットしてくれとおっしゃっています。
自分の名前を外してくれとおっしゃっています。
これをドキュメンタリー映画(記録映画)と言えるでしょうか。
出演依頼の段階では「純粋な美術品としての『靖国刀』の刀匠のドキュメンタリーを撮りたい」と言う監督の話でした、しかし編集段階で試写したところ、全く意図しない政治的な映画になっており、靖国神社の騒動や明らかに右翼と解る人々のカットを、刈谷さんの出演部分とカットバックさせるカタチで編集しており、明らかにドキュメント(記録)とは言え無い、煽情的な手法を用いてこの刀匠自身を貶めています。
この事から映画から自分の出演部分を全てカットしてくれとおっしゃっています。
自分の名前を外してくれとおっしゃっています。
これをドキュメンタリー映画(記録映画)と言えるでしょうか。
2. Posted by プロパガンダ映画
April 07, 2008 03:36
メイン「キャスト」が不本意だといっている世にもめずらしいドキュメンタリー映画です。当事者である靖国神社職員は試写にも入れてくれなかった。撮影の許可も取っていない。チラシに大写しになっている人物はメインビジュアルになる事を承諾していません。ラストの「日本軍の蛮行(南京大虐殺)」とされる写真のコラージュは専門家の鑑定により否定されているやらせ写真や、中国共産党の政治宣伝によく使われてきた、どういう意味にも取れるいかがわしい写真です。
日本の伝統文化に身を捧げた老人を騙し、その懸念を無視しているこの作品はナンなのでしょうか?











