July 16, 2005
Nimmanhaemin RD.
金曜の夜だからとchiang-maiでは高感度と評判のニマンヘミン通りへ。
店から聞こえてくる生演奏の音に、ある場所ではトンローや
溢れるワイルンの姿にラチャダーsoi4などを想い出す。
これがタイだなあ、などと嬉しくなるも、何分一人では入りにくい。
カウンターに座る場所があれば良いのだが。
店から聞こえてくる生演奏の音に、ある場所ではトンローや
溢れるワイルンの姿にラチャダーsoi4などを想い出す。
これがタイだなあ、などと嬉しくなるも、何分一人では入りにくい。
カウンターに座る場所があれば良いのだが。
5件ほどまわるもタイミングがつかめず、結局いつものプアチウイットbarへ。
生ギターにアコーディオンの演奏、
もしリクエストされたらマリワナと言おうと想っていたら、
以心伝心のようにその曲「セーング・ジャン(月光)」をやってくれた。
やっぱり名曲なんだなあ、と再認識。
周りではタイ人がテーブルに付いた店の子たちと話している。
「女の子呼ぶ?」と声を掛けられたが「いや、音楽聴いてるからいいよ」と返答。
ボクって人生半分損してる?
生ギターにアコーディオンの演奏、
もしリクエストされたらマリワナと言おうと想っていたら、
以心伝心のようにその曲「セーング・ジャン(月光)」をやってくれた。
やっぱり名曲なんだなあ、と再認識。
周りではタイ人がテーブルに付いた店の子たちと話している。
「女の子呼ぶ?」と声を掛けられたが「いや、音楽聴いてるからいいよ」と返答。
ボクって人生半分損してる?










