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タイで想う日々

タイポップスほか魅惑のタイサブカル タイ国内外旅行や生活情報のアーカイブ

26 6月

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ようこそ! 新『タイで想う日々』へ!
リニューアルでtopページはブログ形式になりました。
また独自ドメインで、アピール度もUP。
たくさんの方にお越しいただけるようガンバりたいと想います。
とりいそぎ、転居のご挨拶まで
25 6月

エアーアジアか、ノックエアーか/low-cost airlines

タイに戻るに際し、バンコク→チェンマイ便の値段をcheckしようとしたところ、RSSリーダーに下記のブログが。

バーベキュー大学:エアアジアで格安航空券を予約してみた より

なんだそりゃ。チケットは499Bなのに税なんかで合計908.43Bなんて金額になってる。チケット代と税金がほぼ同じってのはなんだそりゃ、なめてるのか。

この方は日本からエアーエイシアのチケットweb購入に挑戦されてる。

いやあ、そういう時代になってしまったのだなあ、とつくづく。
ボクはエアーエイシアの常連ですがカウンターでしか買ったこと無いので。

そうか、最近は燃料価格高騰とかの影響でFuel Surcharge(燃油サーチャージ)なんて謎のチャージを取られるんだった。って、客から別料金で燃料代取るってどうなのよ?

TGなどは去年から堂々と取ってましたので、ついにair asiaもか、と言う感じで。
今までの200バーツほどにさらに燃料代で200バーツですか。
で、気になったので、ノックエアー(TGの子会社)も調べてみました。

1 Passenger THB 914.95   
Insurance THB 50.00   
Airport Tax THB 50.00   
Administration Fee THB 50.00   
Fuel Surcharge* THB 200.00 
Vat 7 % THB 85.05   
Grand Total THB 1,350.00   
*There will be a Fuel Surcharge added to all Nok Air flights

ということで殆ど同じですね。
バンコクに着いたら、その場で安い便を取りたいと想います。
nokair

ちなみにノックとエアーアジア同じ値段だったらノックに乗ります。
内装が綺麗だから(苦笑。
24 6月

repeat myself

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昨日でNHK教育TVの「旅するタイ語」全12回が終了。

結局1回だけ録画しそこないました。

しかし、来週からは休むまもなく再放送!

語学は何度もトライすること(と、自分に言い聞かせる)。

 
23 6月

JPN 2-2 BRA

サッカーネタです。
オランダで行われているワールドユース。
筑波大学FW平山を中心に構成された日本代表は準々決勝でモロッコと対戦、
後半ロスタイムに点を奪われベスト16で大会を終えました。
続いてジーコJAPAN。
ドイツのプレWC、コンフェデレーションズカップ。
初戦メキシコに完敗、2戦のギリシャに完封勝ち。
そして王者ブラジルと正真正銘ガチンコ勝負。
結果は2-2ですけど、ジーコは3-2で勝ちだ、と言っておりました。
(最初の加地のシュートをオフサイド判定された)
いままで何度も観てきた対ブラジル戦とは、明らかに別次元の戦いを見せてくれたと想います。
特に中村俊輔の1点目のミドルシュートは間違いなくワールドクラス。
ドイツの観衆も度肝を抜かれたことでしょう。

でも、まだまだ。選手の成長とともに監督も成長してもらわないと。
来月、タイに戻ります。
21 6月

ターターヤンのインパクトアリーナ公演/Tata Young Dhoom Dhoom Tour

他のT-popに詳しい方が書くでしょうから、あえて言及することもないですが いまタイで一番話題のコンサートといえば、 タタ・ヤンのインパクトアリーナ公演なのでしょう、やっぱり。 単独であのキャパを2日間(7月16、17日)、 チケット値段も2000〜500バーツ。
コレにあわせて新譜も出るらしいですね。 いまのタイポップentertainment最高峰のステージを見せてくれる、ハズです。
で、もう、それ以上書くこと無いんですが(苦笑)
まあインパクトは音響も(タイでは)良い方だし、500の席でも十分楽しめるのでは? 満員にならなきゃ800の席で見ても良いし(良い子はしてはいけません)。
でも考えてみれば今やタタとブッディスト(black sheep)は同じレコード会社?
やるな、Buddhist Holiday!!
(無理やり落としました)
19 6月

last comment for A

司会の久米宏「もう降りたい」
諸般の事情でプッシュしてきた日テレ「A」が予想以上の早さで終焉に近づいてます。
ネット回線でアジアの今を伝える、枠はあの「TVスクランブル」、
当初は大いに期待を寄せましたが、
放送前に見ることの出来たパイロット版には困惑。
単なる「情報バラエティ」、舌鋒鋭い久米氏のコメントは皆無、
とにかく頭数だけそろえたコメンテーター陣...
この3ヶ月間の迷走ぶりは外野席の自分としては「勉強になりました」の一言のみ。
時に無気力、あるいは開き直りともとれるような番組演出には呆れることも。
本当のタイの活力、魅力を伝えられるにはどうしていけば良いのか、
ボク自身のこれからの課題でもあります。
(番組の今後は不透明ですが、これにて同番組へのコメントは終わりにいたします)
17 6月

GOGAKU in ETV

「アジア語学紀行 旅するタイ語」公式ホームページ

おもっきりシンプルですが。
12本連続再放送はここでチェック!
16 6月

where is the rainy season?

西日本は雨が降ってません、空梅雨。

昨日に続いて再び、カラバオ・エート氏の言葉。
「いま世界中どこでも流行る歌、好まれる歌はラブソング。
それもいいとは思うが、
生きる、とはどういうことか、
人を思いやる、とはどういうことか、
人をかわいそう、とおもうことはどういうことか。
そういうことを知って欲しい。
カラバオはそういう歌しか歌わない」
カラバオであるからこそ説得力のある言葉。

言葉は重要、しかしそれ以上に
ボクは「音」がもたらすイメージに魅せられてきた。
音楽は言葉を超える。
タイ語も勉強しますけどね、もちろん。
15 6月

his comment

印象に残ったカラバオ、エート氏の言葉。
「バンコクは東京みたいな大都会、忘れがちなこともいろいろある。
いま若い世代はショッピングなど遊びにほうけがち。
しかし忘れてはいけないことがある。
私は日本ではお寺に行きたい、
静かなところに行って自分自身を見つめなおす。
タイ人も、特に都会に住む人はそういう時間が必要ではないか」
バンコクは凄まじい勢いで変化している。
さまざまな場面でタイらしさが失われていることも多々。
そこに危機感を抱くことは重要だと感じる。
14 6月

アジアポップスウインドのゲストにカラバオ/Carabao in Asia pops wind

0c79cb96.JPG昨晩のNHK-FMアジアポップスウインド、ゲストにカラバオのエート氏登場。
タイ中部のスパンブリー県出身なんですね。
ゆっくり話してくれるのでタイ語が聞き取りやすい。
とても親近感が持てました。
(ヤヤインなど女性陣は早口でお手上げ!ですが)
彼の活動暦はそのままタイの音楽史にも繋がっており、ぜひ聞き込んで勉強したいと想っています。
聞き逃した方は明日水曜午前10時から、のハズです、ご確認ください。
13 6月

Thai Language

27e1c31f.jpeg先週のNHK教育「旅するタイ語」をまとめてビデオで見ました。
「これいくら?」の回は楽しかったな。
やっぱり実用的なのが一番。
でも5分間の番組をビデオにとり続けるってなかなか大変。
この前のインドネシア語が全ての回まとめて再放送されるようで(6/19 15:35〜)、ということはタイ語もやがてまとめて再放送の機会もあるかと。
そのときは是非ともみんなで情報まわしましょう!
12 6月

original domain

この週末はひたすらネット関連の調べ物でした。
図書館で山ほど本を借りてきて、一般の本屋でも立ち読み。
こういうことはタイではできないので、しっかり日本にいる間に。
実はネット事情も同様で、日本の方が数段環境は良いので。
独自ドメイン、レンタルサーバー、CSS、webカラーリング...
覚えなきゃいけないことはヤマほど、時々途方にも暮れながら。
おかげでNHKの「旅するタイ語」もビデオで録画のまま未見。
パソコンの電磁波にやられないよう、ボチボチやりますが。
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