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タイで想う日々

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22 10月

タイ政府「5名以上の集会等を禁ずる非常事態宣言」を解除

非常事態宣言の解除及びバンコクにおける政治集会のお知らせ(10月22日 17:00)

10月22日、タイ政府は、今般の一連の反政府デモ等を受けて首都バンコクを対象に発令していた、5名以上の集会等を禁ずる非常事態宣言を解除しました。

・また、本日10月22日17時頃にバンコクのチェーンワタナ(Chaeng Wattana)政府合同庁舎付近にて王党派による政治集会が行われる見込みです。

・非常事態宣言解除後においても、不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。また万一邦人の被害情報等に接した際は当館に御一報ください。

1.非常事態宣言の解除
タイ政府は、10月15日未明からバンコク都を対象に発令していた非常事態宣言を、本10月22日12時をもって解除する旨発表しました。また、右非常事態宣言に伴って発出していた決定事項(5人以上の集会禁止等)についても失効することとしました。

2.政治集会情報
日時:10月22日(木) 17時00分頃 (主催:王党派)
場所: バンコクのチェーンワタナ(Chaeng Wattana)政府合同庁舎付近
つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
17 10月

タイ国がまた揺れ出した、、、5

「タブーを破った王室批判」

「政府が抑え込もうとすればするほど、反政府デモはむしろ拡大し、、、緊急事態宣言により、デモへの超法規的な取り締まりが可能となったことで、タイ政府は本腰を入れて取り締まりに向かうとみられる
ただし、それはタイ政府にとってもリスクが大きい。いわば伝家の宝刀でもある緊急事態宣言を発令したことで、タイ政府は後がなくなった

「今のタイで反政府デモ参加者の目からみて、国王は調停者になり得ない。そのため、緊急事態宣言による反政府デモの抑え込みの効果が長続きしないのであれば、プラユット首相は自らの立場を守ろうと何らかの「軟着陸」を目指すだろうが、そのきっかけすら掴むのが難しくなるだろう」

「緊急事態宣言で追いつめられたのは、反政府デモよりむしろタイ政府といえるだろう。」

以上、六辻彰二
(国際政治学者)コメント
https://twitter.com/MUTSUJI_Shoji
横浜市立大学、明治学院大学、拓殖大学などで教鞭をとる。
アフリカをメインフィールドに、国際情勢を幅広く調査・研究中。


【バンコクにおける政治集会】
日時:10月16日(金)17時頃から(主催:人民党63)
場所:バンコクのパトゥムワン交差点(MBK及びBTSナショナルスタジアム駅近くの交差点)
※当初予定されていた、ラチャプラソン交差点(エラワン廟のある交差点)から変更となりました。
※集会場所周辺では、警察による交通規制が敷かれており、また大規模な交通渋滞等も予想されます。また政治集会予定は、急遽変更等の可能性がありますので、御注意ください。


つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には治安当局からの情報や当館ホームページ等を御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。
 
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)

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14 10月

マレーシア、コロナ感染再拡大、過去最多に

規模的に言っても日本と似通った状況、
今になって過去最高。
欧州と同じくコロナの脅威を感じます。



マレーシアでは新型コロナウイルスの感染が再び拡大し、首都クアラルンプールなどで14日から移動の制限や学校の休校などの措置

マレーシアでは10月に入ってから1日に確認される感染者が600人を超えるなど新たな感染者が急増していて、10月だけで4400人を超えている。

スクリーンショット 2020-10-14 11.12.40

13 10月

バンコクでの政治集会 2020-10-14

・インターネット上の情報によれば、10月14日、以下の時間・場所において、反政府グループ(人民党)等による政治集会が行われる見込みです。
・不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想され、また政治集会予定は、急遽変更や追加等の可能性がありますので御注意ください。

1 日時:10月14日(水)14時頃から(主催:人民党)
場所:バンコクのラチャダムヌン通り(Ratchadamnoen Avenue)にある民主記念塔前

※同時刻頃、「王党派」は国王車列歓迎のため、エメラルド寺院(ワット・プラケオ)前において集合を呼びかけております。

2 日時:10月14日(水)17時頃から(主催:人民党)
場所:民主記念塔前からタイ政府首相府前まで デモ行進
※以降無期限で、同所に集会参加者が寝泊まりするとの情報も
あります。

   つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には当館ホームページを御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。


(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
9 10月

米ツイッター社、タイ国内の926アカウントを凍結

タイ国内で運営されていた926個のアカウントは、タイ王国軍との繋がりが有り、国内世論の情報操作に使われている疑い、と判断されたようです。

今回凍結された926アカウントは殆どが「幼稚なレベルでまるで偽アカウントかと間違うような」と評されており、それが軍部とのつながりを指摘されるようでは、、、(以下コメント自粛)。



フェイスブックとツイッター、偽情報ネットワークを排除(ロイター)

 米ソーシャルメディア大手フェイスブック<FB.O>とツイッター<TWTR.N>は10月8日、政治家や政府の支援を受けて米国や日本を含む複数の国で偽情報を流していた10以上のネットワークを排除したと発表した。

 両社が個別に発表した声明によると、停止したアカウントは3500を超える。正体を隠して偽情報や誤解を招く情報を拡散していたという。

 これらのネットワークが標的にしていたのは米国、日本、アゼルバイジャンなど少なくとも17カ国に上る。

 ツイッターはアカウントを凍結した5つのネットワークがイラン、サウジアラビア、キューバ、タイ、ロシアの各政府と関係したグループとつながっていたと指摘した。

 またフェイスブックによると、削除した10のネットワークは国内ユーザーを標的とする政治団体の結びついていた。ミャンマー軍やアゼルバイジャン与党の青年グループなどが対象になっていたという。
7 10月

10月7日(水)14時 10,000円=2,887バーツ↓

10月7日(水)14時 為替レート(バンコク銀行)
10,000円=2,887バーツ↓
(US100ドル=3,075バーツ↓)

気づけば"いつもの値"に落ち着いて、、、
日泰、自由に行き来できる日はいつの日か。
1 10月

10月1日(木)16時 10,000円=2,926バーツ↑

10月1日(木)16時 為替レート(バンコク銀行)
10,000円=2,926バーツ↑
(US100ドル=3,112バーツ↑)
 
1ドル=105円。
30 9月

またまたまた…延長、タイ非常事態宣言、10月31日まで

どうせそうなるんでしょ、多分来月も、、、なんて声が聞こえそうな。

そして「(延長は)反政府運動を抑え込むためのものではない」ことも強調。これも想定内。

更に拙ブログでも以前の記事に関心が持たれている「ミャンマーでの感染拡大」が脅威であることも強調。国境付近の県ではマスクの着用を忘れないよう!と釘を刺しています。

外国人観光客へも(厳しい制限があるとはいえ)門戸を開いていく10月1日、ハイシーズンへ向け再生が期待されるタイです。

タイ 非常事態宣言 6回目の延長へ 「感染拡大防ぐため」と政府| NHKニュース

タイ政府は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためとして、延長を繰り返している非常事態宣言を、さらに来月末まで延ばすことを決めました。タイでは若者による反政府デモが相次いでいて、延長によって若者たちの活動や批判を抑えることが目的ではないかと、疑う声もあがっています。

タイ政府は28日、会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためとして出している非常事態宣言の期限を、今月末から来月末までに延長することを明らかにしました。

タイ政府はことし3月に非常事態宣言を出して以降、延長を繰り返していて、今回で6回目になります。

タイではこの5か月間、新たに確認される感染者数が1桁におさまる日がほとんどとなっていて、感染の広がりは抑えられていますが、延長の理由について政府は「引き続き感染拡大を防ぐことだけが目的だ」と説明しています。
25 9月

9/24バンコク議会前反政府集会、王室改革を訴える

9月24日夜、
シンガポールCNAがトップニュースとして伝えたのは"THAILAND PROTESTS" タイ国会議事堂前からの生中継リポートでした。

「タイは立憲君主制」「国は王様の為でなく国民の為に有る」
不敬罪に問われているというタイの弁護士が演説。
ここでシンガポールのレポーターが抱えたプレート、
先日のサナムルアン(王宮前広場)集会で道路の舗装部分にこのプレートを埋めこまれましたが、それが翌朝には持ち去られていたと、、、そのプレートのレプリカが皆の、民主主義の象徴、集まった人々の中心になっていた様です。


バンコクで行われた一夜限りの親民主派抗議デモで設置されたばかりの新しいいわゆる「人民の楯」が、本日9月21日の早朝に不思議なことに消えてしまった

一方、タイのMCOT(同局は経営危機が伝えられたばかり)TOPニュースは、タイの「外国人観光客受け入れ」について。
バンコク、チョンブリ県、ブリーラム県、プーケット県で勧められています。
10月1日からの受け入れを目指し。
そのタイの受け入れに関心を持っているのは日本、デンマーク、中国、シンガポールとのこと、、、
ニュースのセレクトにも温度差あり。


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23 9月

9/23、9/24、9/27とバンコクほかタイ国内各地で政治集会予定/注意喚起

バンコクほかタイ国内各地における政治集会(9月23日(水)以降)在タイ日本大使館/緊急メール

・インターネット上の情報によれば、本日(9月23日)以降、以下の日時・場所において、学生グループや反政府グループ等による政治集会が行われる見込みです。
・不測の事態に備え、政治集会が行われている現場周辺にはできる限り近づかないようにするなど、ご自身の身の安全を確保してください。
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想され、また政治集会予定は、急遽変更や追加等の可能性がありますので御注意ください。
・当館ホームページ上においても、随時更新していますので御参照ください。

バンコクにおける政治集会】
9月23日(水)11時頃から17時30分頃まで
  ラチャダムヌン・ノーク通り(Ratchadamnoen Nok Road)にあるタイ王国陸軍総本部(民主記念塔から北東へ約800メートル)に主催グループが集合し、以後国防省、海・空軍司令部等を経由し、タイ国家警察本部まで移動(主催:フリーピープル)

9月24日(木)16時頃から サムセン通り(Samsen Road)にある国会議事堂前


【各地における政治集会】
9月27日(日)17時頃から21時頃まで コンケン県タナラックアヌソン門公園



つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけの際には当館ホームページを御参照頂くなど、最新の関連情報の入手に努めるとともに、可能な限り現場周辺には近づかず、安全確保には十分注意を払って下さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
FAX:(66-2)207-8511
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
22 9月

コロナ禍、タイ反政府運動の行方、ひたすら心配

「政治を動かすことができる、国王の権限をなくさないかぎり...、“本当の民主主義”には絶対になれません」
今回のデモでも、王室予算の削減や不敬罪の廃止などが相次いで言及された。

「この国は国民のもので、国王のものではない」と書かれた民主化を誓うプレートが埋め込まれた…


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16 9月

タイ長期滞在を促すスペシャルツーリストビザ発行 10月から5

コレはビッグニュース!?

でも富裕層中心?

こんなの本当に実施できる?

ヴィザ有効期限は2021年9月まで。90日更新で2回延長って、、、就労ビザを思い出すような。
YouTuberが「話題のタイ特別観光ビザを取得した!」なんて動画を挙げれば、現実視できそう。
ビザ代2千バーツはそんなものですよね多分。
一石を投ずる施策ではあるでしょう、行方を注視しましょう。
(2020年、日本の冬シーズン、にどれだけタイへ行こうとするのか日本人…)


タイ政府は15日、新型コロナウイルスによって悲惨な状況になっている観光業を活性化させるため、外国人観光客を呼び込むスペシャルツーリストビザの発給を行うことを決めた。 
このビザは外国人に対して90日間(2回延長でき最大270日滞在可)の滞在を許可
ビザ発行手数料は2000バーツ。
ただしタイ入国後14日間の強制隔離、タイ滞在中の滞在先の証明などが必要。

追記:特別観光ビザのニュース、注目度は非常に高いようです。
この施策のキモは「感染対策をしっかりと行った上で」が大前提で、でなければ県や住民の理解を得られない。そこで絶対遵守されるべきは「入国後の14日間隔離措置」

タイでの観光問題を牽引してきたのはバンコク、パッタヤーの有るチョンブリー県は勿論、プーケット県が最大の柱になってきたようで今回はいわばプーケットモデルの実行。
感染リスクの少ない国や地域としてニュージーランド、豪州、台湾、香港が挙げられているようで(あくまで非公式)、日本の名が出てこないのが気になりますが…10月15日までには実行したいと。
コトの進行は速いかもしれません。(タイMCOTニュース・9/17早朝NHKBSアジアニュース報告より)

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